マッチングアプリ「With」を始めてからかれこれ半年くらいの月日が流れた。最初こそうまくいかない事も多々あったが、数々の女との出会いのきっかけとして与えてくれて本当に感謝している。「セフレ欲しい!」と思ってる男性諸君は冗談抜きで仕事を投げ出してでも今すぐに「With」をインストールしてほしい。

ここでは、実際におれがマッチングアプリ「With」を使ってセフレを量産してる方法について洗いざらい、包み隠さずに全てを伝えていこうと思う。すなわち【永久保存版】だ。

  • これから「With」を始めようかなーって考えてる人
  • 「With」の会員ではあるけどいまいち結果が伴っていない人
  • 他のマッチングアプリを使っていて満足のいく結果がでてない人
  • 手段とかはどうでもいいからとにかくセフレが欲しい人

上記のどれかにに当てはまる健全な男性諸君、期待は裏切らないからおれについてきてくれ。

▼この記事のアプリ▼

With
【メンタリストDaigo監修の恋活マッチングアプリ】

女性は完全無料。男性は無料で女性の検索が可能♪

そもそもマッチングアプリ「With」とは?

会員数80万人
料金1ヶ月 3,900円/月

3ヶ月 2,600円/月(一括8,800円)

6ヶ月 2,300円/月(一括13,800円)

12ヶ月 1,800円/月(一括21,600円)

「With」はメンタリストDAIGO監修のマッチングアプリになる。他のマッチングアプリのサービスと同じく女性会員は無料で全サービスを使うことができ、男性は月額料金が掛かるシステムだ。無料会員でも女性会員のプロフィールを見たり、いいねをしたりマッチングするところまではいけるのだがそこからアプリ内でメッセージをやりとりするのには有料会員にならなければできないのでここはケチらずに課金しよう。DAIGO監修だけあって心理テストや性格診断などの数分で判定できるゲームが定期的に更新されていて、女がいかにも好きそうなサービス内容が散りばめられている。他のマッチングアプリに比べると会員数はまだ少ないが、これからどんどん女性会員数が伸びることは間違いないし、男性会員のライバルが少ないので有利に戦うことができる。

個人的におすすめのプランは3カ月プランになる。これから伝えていく「セフレを量産する方法」をしっかり実践してくれれば3カ月で結果が出ることは保証する。

「with」では減点されないプロフィールを作るべき

女性会員の顔写真を片っ端からチェックする前にまずはプロフィールをしっかり作っておこう。こちらからいいねを大量に送ってもプロフィールで足切りされてしまってはマッチングすることは決してない。

「With」でプロフィールを作る上で考えるべきことは「With」に登録している女性のニーズだ。他のマッチングアプリも使ってるから体感的にわかるのだが真面目に婚活してる女性が多い。なので、露骨にちゃらちゃらしてる雰囲気が出てるとマッチング率は下がってしまう。なので自己紹介文に余計なことを書いて、見にくくなったり「(笑)」や「www」などを駆使して笑いを取りにいかなくていい。とにかく見られて減点されずにマッチングすることを目的にプロフィールを作っていく必要がある。基本的には「仕事」、「趣味」、「性格」の3つのブロックを書いていくのでそれぞれ詳しく紹介していこう。

「with」で減点されないプロフィール①|「仕事」について

婚活を頑張ってる女性が男性のプロフィールの中で注視するのは、「仕事」についてだ。どんくらいの収入なのか、どんな仕事をしてるのか、などとこれから一緒になるかもしれない将来のパートナーに対してここの項目は絶対に外せない。やはり仕事に前向きな男は女性から見たらかっこいいのは当然だし男なら稼いでなんぼだ。

例①
○○関係の仕事をしています。
忙しい時は帰りが遅くなることもありますが、日々成長を実感しながらやりがいを持てる職場なので恵まれてる環境だと思っています。
例②
〇〇関係の仕事に携わって〇年目になりました。
最初は慣れない環境に苦労しましたが、ようやく慣れてきました。
任せられる裁量も増えてきてその分、責任感を感じることもありますがやりがいを感じています!

「with」で減点されないプロフィール②|「趣味」について

そして次に書くべき横目は「趣味」についてなのだが、ここは多くの男が勘違いしている。音楽好きなら好きなジャンルやアーティスト、本好きなら好きな作品や好きな著者、スポーツ好きならなんのスポーツが好きなのかどのチームが好きなのか、なんて事細かに書いてるやつが多いがはっきり言ってこれは悪手だ。趣味友が欲しいのであれば止めないがセフレが欲しいのであれば、ずるずると趣味に関する話しが長引いてしまいアポにつながりにくくなってしまう。重要なのは、アポへと直結する「趣味」をメインに書いていくべきなのだ。ここでピントきたやつはさすがだ。アポに直結する趣味は、「ご飯」、「お酒」、「映画」この3つだ。この話題で盛り上がれば話しの流れ上、カフェや居酒屋、バーや映画などアポへの導線が自然と出来上がる。

例①
とにかく美味しいご飯とお酒が大好きなので、時間さえあれば事前に調べてたり気になってる店を新規開拓すること多いです。
なので、仲良くなったら一緒に行けたら嬉しいです!
例②
お酒はあまり強い方ではないのですが、飲みの席が好きです。
仕事上でお付き合いする方ともお酒の席で仲良くなることが多いので、ここで縁があった方とも仲良くなれたらご一緒したいです!
映画や海外ドラマが好きなので家でのんびりと、お菓子とジュースを用意して一日中映画鑑賞をしたりすることもあります。

「with」で減点されないプロフィール➂|「性格」について

最後の項目は「性格」だ。自分で自分の事を高評価してしまうのはあまり印象が良くないので、ここは第三者を登場させよう。とにかく全ての項目に対して一貫して言えるのが「真面目さ」を感じさせること。ここでは女が大好きな「ギャップ」と「ふたりの未来を想像させる」ことを意識して書いていこう。

例①
よく「落ち着いていそう」、「優しそう」と周りから言われることが多いです。
でも実際喋ってみると「なんか面白いね」「〇〇君って天然なの?」的なことを言われます・・・。
気軽に冗談を言い合ったり、ささいな事でも幸せを一緒に共感できる関係に憧れてます。
例②
よく「チャラそう」とか「遊んでそう」とか周りから言われることが多いです。
でも、喜んでいいのかわかりませんが実際に話してみると「思った感じと違うんだけど」「え、ギャップすごいね」と言われることが多いです・・・。
良い意味でのギャップであれば嬉しいですけど、どうなのかは怖くて深堀できません・・・。
仲良くなった際にはその点、ご教示して頂ければ幸いです。

「With」で使えるプロフィールまとめ

この、「仕事」「趣味」「性格」の3つのブロックをそれぞれ足切りされないラインで作ることが大事だ。大事だから何度だって言う。プロフィールは真面目な印象で減点されないことが大切なのだ。とにかく難しいことを考えることが苦手なやつはこれをコピペしてくれれば大丈夫。

コピペプロフィール
〇〇在住の〇〇と申します。
【仕事】
○○関係の仕事をしています。
忙しい時は帰りが遅くなることもありますが、日々成長を実感しながらやりがいを持て、尊敬できる諸先輩たちが多い職場なので恵まれてる環境に身を置かせてもらっていると思っています。
【趣味】
お酒はあまり強い方ではないのですが、飲みの席が好きです。
仕事上でお付き合いする方ともお酒の席で仲良くなることが多いので、ここで縁があった方とも仲良くなれたら是非ともご一緒したいです!
映画や海外ドラマが好きなので家でのんびりと、お菓子とジュースを用意して一日中映画鑑賞をしたりすることもあります。
【性格】
よく「落ち着いていそうだね」、「優しそうだね」と周りから言われることが多いです。
でも実際に喋ってみると「なんか面白いね」「〇〇君って天然なの?」的なことを言われます・・・。喜んでいいのかどうかはよくわかりません。
気軽に冗談を言い合ったり、ささいな事でも幸せを一緒に共感できる関係に憧れてます。
せっかく登録したので、気になる人には自分から積極的にいいねをしたいと思いますし、いろいろな人とお話してみたいので気軽にいいねもらえたら嬉しいです!
仕事の関係上、お返事が遅くなってしまうこともあるかもしれませんが、いただいたメッセージには全てお返事します。よろしくお願いします!

意識すべき点は、「アポにつながること」を簡潔に書くこと。気になることは勝手にいい方向に想像してくれるか、直接聞いてくるのでこれくらいのボリューム感があれば大丈夫だ。本気で飲食店の新規開拓が好きならそれでいいし、とりあえずアポ用の店は2,3件自分の中で作っておけばいい。とにかく「この人美味しいお店たくさん知ってそう!」「この人と飲んだら面白そう!」といった印象をもってもらえればいいのだ。

あとついでに言っておくと、これは偏見でもなんでもなくB型のやつはA型かO型にしといた方が無難だ。実際に「With」で会った女に直接聞いたのだが、男性を検索する際にB型を除外してたって子がいた。おれはリアルにA型だからそのままA型で設定してるが、B型のやつで少しでも女性からの足切りラインを上げたいならここは伏せるべきだ。そして言わずもがなだが、チビは身長を盛って、学歴に自信のないやつは非表示、実家暮らしのやつも非表示にするなど、とにかく減点要素は極力無くすことを意識しよう。

女はモテてる男が好きだからとにかく「いいね」数を稼ぐ

女はかっこいい男が好きなのではなく、モテている男が好きなのだ。これはナンパ業界隈では有名な「モテスパイラル」という理論。モテればモテるやつほどそんそんモテやすくなることを言う。「モテている=モテる」ということなのだが別にこれは理解しなくてもいい。おれも最初は意味がよくわかんなかったが「With」でのいいね数が増えるにつれて理解できるようになってきた。

では早速本題に入っていこう。このモテスパイラルとやらを「With」で再現するのだ。いいねをもらうにはいいねを沢山もらえばいい。ちなみにおれが住む地域はある程度の都市ではあるのだが、関東圏ほどの人口はいない。東京近郊のやつであればこの方法を使えば1000いいねは容易にいくだろう。おれはあまりにも多すぎると逆に不振がられる経験をしてから、500~700くらいのいいねをキープしている。自分のプロフィールでのいいね数と女性から見るいいね数が「With」の仕様上ずれてるので、おれは定期的にメッセージをしてる女に確認を取るようにしている。

いいねをもらえばもらうほどに雪だるま式にいいねがもらいやすくなるということをおれは体感してきた。間違いなくいいねは多ければ多いほど良いのだ。女性が男性のプロフィールを見る際には写真の下にいいね数が表示されるからこれを活かさない手はない。おれのこの「711」といういいね数は登録してから1カ月くらいの時の状態だった。「With」の男性会員の1か月のいいね数の平均は「20」らしいからざっと30倍以上だ。

おれだったら、せっかく課金しても毎月20人ほどの女性としかメッセージのやり取りするチャンスがないのであればそんなコスパが悪いアプリなんて即解約する。安心してほしいのは、ここまで読んでくれて実際に行動にうつそうとしている君は、もうこのなんの戦略も考えずにただやみくもに課金を続けてる「平均男性」とは確実に差別化したポジションに立ってる。上述している「モテスパイラル」は上位20%に入ることで生まれるのだ。わかりやすく想像してもらうには、学生生活を思い出してほしい。一定数のヤンキーグループの連中だけが次から次へと可愛い子と付き合ってたのはきっとおれの学校だけではなかったはず。つまり、「モテスパイラル」とはそういうことなのだ。

「With」でこの「モテスパイラル」を体感するのには段階ごとに違いがあった。いいねが100を超えたあたりのタイミングで急にいいねが付きやすくなり、女からメッセージで直接「いいねの数すごいですね!」などの露骨な食らいつきを感じるようになった。

冒頭が長くなってしまって申し訳ない。ではこのいいねの数の増やし方を教えよう。方法は単純。毎日の無料いいねを全部使う、足跡を踏みまくる、このふたつだけだ。ではそれぞれ詳しく見ていこう。

「With」のいいね数を増やす方法①|毎日の無料いいねを全部使う

まずは仕組みを理解しよう。いいねが増えるのは女性発信でいいねをしてもらえればもちろん1いいね。そしてこちらがいいねを押してそれを確認した女性にもいいねをしてもらうとこれも1いいねとしてのカウントになる。なので、マッチングしたい気になる女性にだけいいねを送るのはもちろん、自分のいいね数を増やすためにもいいねは積極的に押していく必要があるのだ。

有料会員になると毎月30いいね無料で使えるようになる。そしてアプリにログインすると1日1ポイント、3日連続だと3ポイントもらえるからこれを全て使うのだ。ポイントが無くなって会員料金以外の課金をしてしまうやつがいるらしいがそこまでは必要ない。10ポイント1200円もするのでこんな金を使うくらいならアポ代用に取っておいた方が得策だ。

そしてこのポイントが無くてもいいねをする方法もある。アプリの上の方に「For You」という項目があるのだが、そこを開くと毎日ランダムでピックアップされた5人が表示されるのでこの5人にノーポイントでいいねを押すことができる。全然タイプな子がいなくてもこれは全員にいいねを押そう。まったく興味のないデブスでもマッチすれば1いいねは1いいねだ。これを使わない手はない。

また、定期的に更新される「性格診断」や「心理テスト」をすれば相性の良い相手を毎日10人ノーポイントでいいねが押せる。これもタイプの子じゃなくても毎日10人にいいねを押すのだ。めんどくさいかもしれないが、これを積み重ねれば積み重ねるほど圧倒的な「モテスパイラル」が作られていく。

「With」のいいね数を増やす方法②|足跡を踏みまくる

毎日の無料いいねを使うだけでも100いいねくらいまでなら正直余裕でいける。でも「モテスパイラル」に乗るためにはまだ足りない。次の方法は女性の足跡を踏みまくる方法だ。読んで字のごとくなのだが、とにかく女性会員のプロフィールを見まくってほしい。いや、別に見る必要はない。足跡を踏むだけでオッケーだ。ここまででしっかり足切りされないプロフィールは作ってくれてると思う。なので早速手順を紹介しよう。

女性を一覧に表示する画面の右上の項目に上から「おすすめ順」「ログインが新しい順」「フェイスブックの友達の多い順」「いいね!の多い順」「登録日が新しい順」とあるのだが、それを「ログインが新しい順」に設定する。ここで自分の住んでる地域に設定する必要はない。全国の全年齢の女性でアプリにログインしている順番で表示させてることが重要なのだ。たとえば自分が福岡に住んでたとしても東京の子からいいねをもらえば1いいね。話しを戻そう。まず女性のプロフィール一覧画面を下から上に一気に2~300人程度スクロールしてくれ。その後に女性の画像をタッチしてプロフィールを開く。プロフィール写真の左側の「<(左矢印)」をタッチして前の人に戻っていくとスクロールした2~300人の女に足跡が数分の作業でつけることができる。足跡がつけば女性に通知がいくので、少しでも気になってくれたら女性は無料で何回でもいいねをできるからけっこうな確率でいいねを押される、といった仕組みだ。

【スクショ公開】マッチングからLINEに送るまでの流れはテンプレでオッケー

順調にいいねの数も増えてマッチング数も増えてきたら次はメッセージだ。基本的にアプリ内でのメッセージはテンプレにハメれば問題ない。おれのこのアプリ内でのやりとりを見てくれればわかると思う。

おれがよく使うのは「マッチングありがとうございます!プロフ写真の雰囲気が素敵だったのでいねしました。よかったら仲良くしてください!」っていうあらかじめコピペしておいた文言。流れは大体同じで多くても10ラリーくらいでLINEに移行するようにしてる。とにかく共感しつつ、ラリーを重ねてLINEに誘えばいいだけだ。たまに「LINEはアプリで仲良くなってから」とか抜かす女がいあるが、よっぽど可愛い子以外は損切してかまわない。

27歳:雑貨屋店員

25歳:エステティシャン

28歳:求職中の元アパレル店員

26歳:スポーツジムインストラクター

20歳:大学生

【スクショ公開】LINE~アポまでの流れ

ここからはLINEに移行してからアポまでの流れを解説していこう。さきほどおれの実際のアプリ内でのやり取りを見せたのでこんあおれもしっかりと敬語が使える大人であることはわかてくれたと思う。最初はアプリ内でもタメ口混じりのフランクなやり取りをしていたが、そのまま返信が来なくなってしまったことがあったためこの方法に至ったのだ。やはり「With」は婚活向けのアプリだけに、最初はある程度の真面目さが必要である。

でもLINEに移行するところまでいけばもう敬語はさっさと取っ払ってしまおう。このタイミングでタメ口同士で会話できる方が、実際に会ってからの距離感を縮めることが簡単にいく。これまたテンプレ通りで大体いつも同じ流れになってる。

こんな感じで、「仲良くなりたいからこのタイミングで敬語やめましょー」から「呼ぶの〇〇と〇〇ちゃんどっちがいい?笑」の流れ。これを使ってから今まで断られたり変な空気になったことは一度もない。

そしてすぐにアポの日程調整に入ろう。女とのLINEを楽しめる男性なら別にいいが、余計なやり取りは時間の無駄でしかない。基本的には「来週の〇曜日か〇曜日空いてるー?」と2択を迫ればいい。間違っても「今月いつでも空いてるから〇〇ちゃんに合わすよー!」なんてはき違えた優しさを見せてはならない。そんな女主導で日程を決めても、逆にいつまでたってもアポ日が決まらないし結局LINE移行まできたのに死番してしまう。

LINE交換してから数日後にうまく日程があったら待ち合わせ場所を決めたタイミングで「じゃあ〇日になったらまたラインすんねー」くらいで終わらせてもいい。でもどうしてもスケジュールが合わずアポ日まで1週間以上空いている場合は一度メッセージを切ってできれば電話を挟みたい。ダラダラやり取りをすると、どうしても食いつきが減っていくから電話アポをアポ数日前に取るのだ。「寝る前にちょっとだけ」、「会う前に声聞いときたいからちょっと電話していい?」みたいな感じで打診してみてくれ。別に長時間電話して仲良くなる必要なんて全くない。普通に趣味や仕事の話で軽く和めばオッケーだ。基本的に女は電話好きが多いがまれに電話嫌いな子もいるからその場合はすぐに引こう。

そしてアポ日前までには店の予約、そのままセックスする場所(ホテルor自宅)の導線をしっかりと頭に叩き込んでおこう。おれは大体アポの時に行く店はふたつに決めてる。「普通の居酒屋と焼肉だったらどっちの気分?」と二択を迫って言ってきた方の店の予約を取るだけでほんとにめちゃくちゃラク。

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アポでの試合運び

ついにアポ日当日。もうゴールは目の前だ。ここまでの流れを実践してくれているのであれば女にはしっかり「真面目」な印象は与えられているはずだ。

待ち合わせ場所~店まで

まずはあらかじめ決めておいた待ち合わせ場所へ向かう。この時に「真面目」なキャラをぶっ壊してしまおう。「真面目な人」だと思ってたら「意外と面白い人」だという女が大好きなギャップをここでいきなりくらわせるのだ。ここで主導権を握れるかどうかでセフレまで持ってくまでのスピードが変わってくる。大爆笑をとるわけではないから「意外と面白い人」と思わせるなんて簡単だ。おれが待ち合わせ場所からアポの店に行くまでによく使うのは、「写真より可愛い気するけど、いまSNOWで加工してる?」「(周りで変な人をあらかじめ見つけといて)あの人かと思って間違って声かけそうになっちゃった!」「(周りで変な人をあらかじめ見つけといて)あの人、〇〇ちゃんの友達?」みたいな感じで本人か周りのものをいじることが多い。この流れにするために前もってLINEですぐにタメ口になっておく必要があるのだ。

店の中

そして予約していた店に着き乾杯。店に着く前に冗談を言い合える関係ができあがっていれば、深い話しもできる。例外などない。店では聞き役に徹することが大事だ。仕事か恋愛で悩んでるようなことがあったら全部吐き出せて優しく相槌を打つだけ。決して答えを提示しようとしたり、アドバイスなんてしようなんて思わなくていい。女は「解決策が欲しいのではなく、自分の話しを聞いてほしいだけ」なのだ。ここで本気で仲の良い友人にしか話せないような深い話を聞き出しせれば合格点。ゴールまでの距離は一気に近づく。

相槌なんて簡単でこれもほとんど決まりきったことを言うことが多い。「あー、なるほどね。おれも〇〇ちゃんの状況だったら絶対そうしてる。」、「そうだよねー。いやーでもほんとに〇〇ちゃん、その年でそんな考えてて仕事頑張ってんの素直に凄いわ!」

自分がどんなにイケメンだとしても、「でもそれってさ」、「いやいやそれ違うから」などの否定的な言葉は絶対NGだ。会話するのではなく、相手が言ってることに共感してるってイメージでいけばいい。おれはお前の理解者だってポジションを取ればいいだけだからそこまで難しく考える必要はない。

ここまで順調にきたら、目の前の女は「この人、面白い話もできるし、ちゃんと真面目な話もしっかり聞いてくれる」というギャップを思いっきり食らってるはずだ。どれくらい自分に食いついているかは「ハンドテスト」で確認しよう。

女遊びに慣れてるやつは、女の目や声のトーン、行動での食いつき判断ができると思う。でもそれは最初は難しいので相手の手を触れて自分と相手の距離感を確認をするのだ。おれはアポの店は基本的に二店舗のどちらかにしていると言ったが、どっちの店も予約する席は絶対横並びの席にしている。これには明確な理由があって単純に横にいるとヒジやヒザが自然とぶつかるシチュエーションが何度もあるし、学生時代の部活の話しになり「〇〇部って手でっかいの?」、「ネイルきれいだね!これジェルってやつ?」などと言い流れで自然に手を触ることができる。

ここでの相手の手を握った時の反応で現在地がわかるのだ。相手が握り返してくこればかなり食いつきがある。この場合はそのまま店を手を繋いでセックスまでの導線に乗せればいいだけ。

握り返してこないけど手をはじかれないのは、まだ少し早い可能性が高い。異性と手を握ること自体に抵抗がない人なのかもしれないし、まだ和みが足りてないのかもしれない。この場合だとおれならホテルや自宅に行くまでにもう一軒用意してる店を挟むことが多い。

手をはじかれた場合は、この時点で食いつきがない証拠。この場合ももう一軒挟んで和み直すか、次のアポ日を決めて解散してもいいと思う。でも次にもう会うことはないと思っている女ならこの状態でもホテル打診してしまおう。おれはこの状態で捨て身で「じゃあ次ここで飲も!」と言ってなんの手ごたえもなしにホテルに連れ込めた経験が何度もある。とにかく時間もお金も損しない方を選べばそれでいい。心配するな、チャンスは何度だてある。

店~ホテルor自宅

店を出てからセックスするまでの流れを解説しよう。ここまでの流れでわかる通り店を出て手をつなぐ。できれば人通りの少ない道でハグ、キスくらいまでいきたい。さすがのおれもいきなり手を引っ張ってホテルに行くって強硬手段をとることはない。とにかく少しずつスキンシップのレベルを上げていくことを意識しよう。相手の目を見て「まだい一緒にいたいからふたりだけになろ」。最後は自信をもってこれを言えばいい。

ここまででしっかり食いついていれば黙ってついてくる子もいるし、「でも、まだ今日会ったばかりだしそういのは・・・」みたいな事を言ってくる子もいる。このパターンはかなり多いからこれに対しての返しを事前に暗記しておこう。「じゃあさ、〇〇ちゃんはさ、逆に何回か会ったら絶対に誰とでもイチャイチャする?しなくない?おれと今日一緒にいた時間が楽しかったって、またこの人と会いたいなーって思ってくれてんなら今日は俺と一緒にいてくんない?おれは素直になってるのんだから〇〇ちゃんにも素直になってほしい。」

「一緒にいた時間」じゃなくて「一緒にいたい気持ち」を大切にしている趣旨を伝えればいいのだ。

とにかくアポ日当日にセックスするには相手を魅了して、和んで安心感を与えて、セックスに誘う、という3つのプロセスになる。この流れはどんな相手でも変わらないから頭に叩き込んでいつでも無意識にできるようにしておこう。

まとめ

マッチングアプリ「With」を利用すれば、この型にハメるだけでセフレを量産することが誰でも簡単にできる。

まずはしっかりと女に足切りされないプロフィールを作っていいね数を稼ぐ。そしてあとはテンプレのメッセージを送りまくり、LINEに移行してアポを積み重ねるだけだ。1回目のアポは飲んでからのホテルでの最短距離でいっても5、6000円くらいの予算は掛かるがセフレ関係まで持っていくことができれば、2回目のアポからは自宅に呼んだり、女の家に行ったりと時間も金もあまりかけずコスパの良い関係性ができあがる。

しっかりと忙しい人間だということを認識させて、上下関係を構築していればめんどくさいLINEのやり取りもいらないし、ノーセックスで終わる無意味なデートの時間を割く必要なんていらない。

最初の内は、失敗を重ねることもあるかもしれない。常時3人のセフレ(ちなみに今の持ち駒は歯科衛生士と保育士とアパレル店員)を抱えて週1で新規のアポを繰り返すこのおれでも、最初のうちはLINEに移行するまでにアプリ内でかなりのやり取りをしていたし、アポでうまく女の気持ちを盛り上げれないことも多々あった。でもたとえ、最初のアポが「成功」しなくても君が行動を続ける限りは間違いなく「成長」する。

おれだって最初はクソみたいに結果が出なくて悔しい時期はあったけど、今ではアポまでいけばかなりの確率でセフレまで持ってけるようになったし、こんな偉そうな事を長々と言えるような立場になった。ここで教えたおれのやり方を信じて実践してくれれば、アポを重ねていけばセフレは間違いなく誰でもできる。

君の健闘を祈る。

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