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イククルでセフレ作りは簡単!20歳JDとエッチした全過程を公開!

イククル
写メコンが人気!会員数1000万人超えの出会い系
女性:無料 男性:最大1,000円分の無料ポイントあり

イククルがセフレ作りの穴場なのはご存知だろうか?

相席居酒屋やマッチングアプリなどの男女の出会いを提供してくれる場がここ数年でかなり多くなっている。可愛い子はたしかにいるが気軽にいつでもセックスできるセフレを見つける場としてはあまりおすすめできない。

お互いに都合の良い関係を求めるのであればやはり出会い系アプリがおすすめになる。その中でもおれが10年以上愛用し続けるこの「イククル」はセフレを作るためには外せない必須ツールだ。イククルは今回紹介するJDの体験談以外にも、Eカップのエロ細巨乳ちゃんだったり数多くのセフレを提供してくれた優良アプリだ。

今回この記事では、おれが最近セフレ化することに成功したハタチの女子大生との体験談やイククルを使って誰でも簡単にセフレを作る方法を紹介していくから是非チェックしてくれ。

目次

そもそも「イククル」とは?簡単におさらい。

>>>イククル(18禁)はこちら

会員数1,300万人
料金ポイント課金制(1PT=10円 メール一通5PT)
新規登録で無料ポイント(最大1000円分)
運営会社プロスゲイト株式会社

出会い系アプリの「イククル」を利用してセフレを作るには、まずはこの「イククル」というアプリがどんなものなのかを知っておく必要がある。冒頭でも軽く触れているように相席居酒屋に通うよりも「ペアーズ」や「with」などのマッチングアプリを利用するよりも簡単でしかも効率的にセフレを作ることができる。

おれはこのイククルを使って出会った女の数は低く換算しても50人は超えている。何回か抱いて飽きてしまいもう今は会ってない女も多いが、後述するハタチの女子大生は膣の締まりが心地よくて週一でおれの家に呼んでいる。つくづくイククルがある時代に青春時代をおくれてよかったと本気で思っている。

関連記事:イククルの口コミ評判はマジ?ナンパ師が実際に使った評価レビュー。

イククルで出会ったセフレとの体験談

イククルで出会ったハタチの女子大生はづき(仮名)との最初のセックスまでの体験談を当時の会話内容とLINEのスクショ画面を載せて紹介していこう。

掲示板に「よかったらご飯か軽く飲みにいきましょー!」と毎日投稿して1週間目でようやく釣れた。

JDはづき「ご飯いきましょ^^」

すぐにメッセージを返して5ラリーほどでおれのLINEのIDを教えるかたちでLINEへと移行することに成功した。

最初からあまり敬語を使ってくるタイプではなかったから、紹介した「敬語取っ払いルーティン」を発動させることもなくタメ口へと切り替えた。はづきが電話したがってる雰囲気だったからLINE交換後すぐに10分ほど電話。おれは仕事中だったが外回り中でちょうどサボっていたから電話できたが、はづきは寝起きだった。

おれ「今日休みなの?」

JDはづき「うん、休みだからいま起きたの」

女の寝起きの声は可愛いから好きだ。アプリ上のメッセージやLINEの雰囲気からもなんとなくわかってはいたが、サバサバしててめちゃくちゃ話しやすかった。仕事を終えてLINEを返すとまたもや電話のお誘い。おれは彼女だとしてもあまり自分からは電話しないから、同じに日に2回も電話したのははづきが初めてだった。

2回目の電話も全然苦ではなく普通に楽しく話して、ちょうど次の日の夜がお互いに空いてたかアポも入れることができた。LINEを始めてから電話するまでも早かったが、アポを取りつけるまでもかなりスピーディーだ。もらった写真もULIKEで加工してるが普通に可愛い今どきの女子大生って感じで楽しみにして次の日になるのを待った。

女子大生はづきとのアポ

仕事を終えてはづきにLINE。

おれ「お疲れ!今日忘れてないしょ?はづき忘れっぽいとこあるからなー」

女子大生はづき「忘れてないからwww」

おれ「ならよかった!おれは予定時間につく感じだけどはづきは何分くらい遅刻しそう?」

女子大生はづき「わたしアルツハイマーでも遅刻魔でもないからwww」

おれ「ならよかった!」

最初に待ち合わせ場所に着きはづきを待った。そしてはづきからの着信。

女子大生はづき「どこいる?」

おれ「キャッチしてるホストに紛れ込んでるから探して」

女子大生はづき「いや、もうちょい詳細教えてwww あ、あれかな」

目の前に現れた実物のはづきは、事前にもらってた写真と同じ雰囲気でなんとか一安心。太眉で真っ赤なリップを塗っていてさすがはハタチ、しっかりとトレンドを意識している。

おれ「よくホストの中から探しだしたね」

女子大生はづき「まぁねwww写真もらってたしwww」

予約していた居酒屋へと向かい、まずはビールで乾杯した。

おれ「はづきアプリで会ったことあんだっけ?」

女子大生はづき「あるよー」

おれ「どうだった?」

女子大生はづき「んー、まぁ普通だったかな」

おれ「普通ってなに?www」

女子大生はづき「ご飯食べて、その人のお家に遊び行った」

おれ「お、いいね!やっぱ大学のうちは遊んどかないとね」

女子大生はづき「なにそのまとめ方www」

おれ「彼氏とかは欲しいと思わないの?」

女子大生はづき「いやまずいるかどうか聞いてほしいwww」

おれ「いやその感じ絶対3年以上いないしょ」

女子大生はづき「いや失礼www去年までいたわwww」

おれ「そーなんだ、初めての彼氏?」

女子大生はづき「いや違うわwwwちょいちょい失礼www」

LINE交換してからすぐに電話した時に大学でもバイト先でもけっこうチヤホヤされてるようなことを言ってたから、おれはあえて「モテるしょ?」や「彼氏普通にいそう」などというような事は一切言わなかった。サバサバしすぎてて周りの男からは、女としてではなく女友達になっちゃいそうなタイプだと決めつけて会話をすすめる。

おれ「だってはづき話しやすいし、誰とでもすぐ仲良くなれそうだから女として見れなさそうじゃん」

女子大生はづき「あー、たしかに!そうかも!」

おれ「なんかそんな感じした!失礼ではないしょ?www」

女子大生はづき「まぁそうだねwww」

おれ「でもおれは、はづきの事ちゃんと女として見てあげてるから安心してねwww」

女子大生はづき「あ、うんありがとwww」

おれはとにかく外見を褒めることだけしないで、はづきの内面を褒めて他の男が言わないようなことを意識して終始喋っていた。すると今度ははづきの方からおれに対していろいろと質問を投げかけてきた。

女子大生はづき「てか、彼女いないの?」

おれ「いまさら?www」

女子大生はづき「うん、わたしは言ったけど聞いてなかったから」

おれ「いないよ、てか彼女いたらどーする?」

女子大生はづき「男ってそういう生き物だからしょうがないかなーって思う」

おれ「なんそれwww」

女子大生はづき「男女ってどうなるかなんてわかんないじゃん」

おれ「ハタチなのになんか人生達観してんねwww」

女子大生はづき「でもひとつ言えるのは、わたしもtatsuyaくんのこと男として見てるから安心してねってことwww」

おれ「お、まじ?じゃあお互い意識し合ってんね」

女子大生はづき「うん、そーだねwww なんか酔ってきたかもwww 自分で言って恥ずかしくなってきたwww」

おれ「はづき照れんの可愛いんだけど」

女子大生はづき「やめて、いまそういうの禁止www」

だいぶ仕上がってきた。カップルシートに座っていたのだが、おれはちょっとずつはづきとの座る距離を詰めてボディタッチも仕掛けていった。特に逃げたり嫌がられることもなく後半はほとんど足と足がくっついてるような状態だった。

おれ「けっこう飲んだね、はづき酒つえーね」

女子大生はづき「久々こんな飲んだかもー、楽しい―!」

おれ「とりあえずお会計しよっか」

お会計をして店を出てすぐにはづきの手を掴んだ。

おれ「まだ時間大丈夫?」

女子大生はづき「うん!まだ絶対帰んない!」

おれ「絶対なんだwww」

女子大生はづき「うん、絶対」

おれ「じゃあうちで飲みなおすか」

女子大生はづき「いいね!」

そのまま手を繋いでタクシーに乗り込みうちへと搬送。タクシーの中ではづきはおれの肩にもたれかかってきた。近くのコンビニで降りて缶ビールやら缶チューハイ、おつまみを適当に買って家に着いた。ソファに座って二次会開始。

おれ「はづき酔ったら甘えるタイプなの?」

女子大生はづき「なんでー?」

トローンとした表情でおれの顔を見てくる。あまりにもこの「なんでー?」の言い方と、さっきとは違う甘えててくる表情が可愛すぎてそのままキスをした。

おれ「なんか吸い込まれた」

女子大生はづき「だって吸い込んだんだもん」

今度は、はづきからキスをしてきた。そのまま抱き合いソファでイチャつく。はづきはけっこう我慢してたのかすぐにおれのチンコをさすってきてパンツから脱がせようとしてくる。おれは寝室へと誘導してお互いの服を脱がせ合った。おれがパンツを下ろした瞬間にはづきはしゃぶって上目使いでおれのことを見てくる。

女子大生はづき「ちんぽおいしい」

はづきは男に喜んでもらうために言われたらフェラをするタイプではなく、単純にフェラという行為が好きなタイプだ。いつになっても終わりそうになさそうだから、おれははづきの下半身を顔の方に持ってきてシックスナインの体勢にした。この時点ではまだマンコに触ってなかったがもうびしょびしょだった。10分くらいお互いにジュポジュポと舐め合った。

おれ「このまま口に出していい?」

女子大生はづき「だめー、後ろからいれて」

はづきはようやくフェラを止めて四つん這いになった。おれはそのまま生でバックから挿入した。めちゃくちゃ濡れてるのだが、膣の締まりがよすぎてスピードを調節しないと1分ももたなそうだ。ゆっくり奥を突くようにピストン。そのまま寝バックを経て正常位でフィニッシュ。結局3分ほどしかもたなかった・・・。

おれ「はづきの膣、神だね」

女子大生はづき「膣トレしてるからねっ」

おれ「だからか!」

女子大生はづき「もう1回いれれるならもっときつくできるよ」

もちろんこの日は1回戦だけでは終わらなかったことは言うまでもないだろう。おれはこの日から週1のペースでキツマンセックスを楽しんでる。実生活だとなかなか出会えない女子大生に出会い、そのままセフレ化することができるイククルをおれはまだ当分止めれそうにない。

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イククルを使って効率的にセフレを作る方法

イククルでセフレを誰でも簡単に、しかも効率的に作る方法について徹底的に解説していこうと思う。

イククル内の「掲示板」をうまく使いこなす

イククルには「掲示板」というめちゃくちゃ便利な機能が実装されている。正直おれのイククルセフレ作りのすべてがここに詰まってるといっても過言ではない。これを賢く使ってポイント消費を抑えながら返信率の高い女性会員とだけメッセージのやり取りをするのだ。おれはこの方法で、先述したハタチの女子大生と出会うことができた。

掲示板では、

  • 「全国男女メル友」
  • 「地域メル友」
  • 「今から遊ぼ」
  • 「友達・恋人・合コン」
  • 「まずは食事から」
  • 「ミドルエイジ」
  • 「画像掲示板」

という7つのカテゴリに分けられていて、ここに異性に対してご飯のお誘いや趣味友を募るのに書き込み投稿ができるものになる。そしてその投稿を見た会員がメッセージを送ってやり取りが始まるといった流れだ。

女性会員の書き込み投稿に対して、メッセージを送ってからやり取りが始まって、そこから実際に会うことはできないというわけではない。だが、競争率がめちゃくちゃ高い上に自分から掲示板に書き込み投稿する女はタダ飯目的の高飛車女が多い。だからあまりセフレ候補としてのターゲットには不向きになるのだ。

女性会員の投稿に対してこちらからメッセージを送るのではなく、自分からこの掲示板に書き込み投稿した方が断然効果的だし効率的になる。「今から遊ぼ」、「友達・恋人・合コン」、「まずは食事から」の3つのどこかのカテゴリに「時間が合ったら軽く飲みにでもいきませんか?」のような簡単なものを投稿すれば大丈夫だ。

この掲示板は1日1回無料で書き込み投稿することができる。だから毎日投稿したほうが良い。さすがに1回2回の投稿ですぐに、「飲みいきましょ!」などと女性会員からメッセージが来るのは難しいが、1週間から10日ほど毎日書き込み投稿を続ければ女性会員からメッセージはくるだろう。逆に10日ほど毎日書き込み投稿をしても、「足跡はつくけどメッセージが一向にくる気配がない・・・。 」ということであれば掲載している写真かプロフィールが悪い可能性があるからもう一度見直したほうが良い。

掲示板の書き込み投稿に対して、女性会員からメッセージが来ればアプリ内で5ラリーほどのやり取りでLINEに移行することができる。つまり、アプリ登録後に付与されるボーナスポイント内で1~2人とLINE交換までは余裕でいけるのだ。イククルの累計登録会員は1300万人以上になる。この掲示板でのアプローチ方法を続ければセフレ候補なんていくらでも簡単に見つけることができるから是非とも試してみてほしい。

まとめ

今回は出会い系アプリのイククルを使って誰でも簡単にセフレを作る方法をイチから順番にステップごとに解説してきた。体験談で紹介した女子大生は膣の締まりが心地よすぎて初めて会った日から週一ペースでおれの家に呼んでいる。

まだ他にも抱えているセフレもいるのだが、ここまでセックスに困らない生活を送れているのはイククルのおかげだ。

ここで解説した攻略法を実践しても最初はうまくメッセージのやり取りを続けれなかったり、アポからセックスまで発展させれなかったりとどこかで失敗することもあると思うが、諦めず続ければ誰でも確実にセックスまでいけるし、そこからセフレ化することも可能だ。ここまで呼んでくれてありがとう、君の健闘を祈ってる。

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この記事を書いた人

札幌在住のアラサー恋愛マスター。パンツを脱がした女の数は100から先は数えていない。ナンパもネットナンパも相席バーでも女と出会うためならなんでも行うオールラウンダー。どれだけ女を抱こうがまだ見ぬ女のパンツを脱がせる瞬間を求めて今日も街へと繰り出す。

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