相席居酒屋やマッチングアプリなどの男女の出会いを提供してくれる場がここ数年でかなり多くなっている。出会い厨のおれはもちろんどちらも実践済みだ。可愛い子はたしかにいるが気軽にいつでもセックスできるセフレを見つける場としてはあまりおすすめではない。お互いに都合の良い関係を求めるのであればやはり出会い系アプリがおすすめになる。その中でもおれが10年以上愛用し続けるこの「イククル」はセフレを作るためには外せない必須ツールだ。イククルのアプリを開けば指先の操作だけでいつでもどこでもセフレを見つけることができる。今回このページでは、イククルを使って誰でも簡単にセフレを作る方法、そしておれが最近セフレ化することに成功したハタチの女子大生との体験談をLINEスクショ付きで合わせて紹介していくから是非チェックしてくれ。

そもそも「イククル」とは?

会員数1,300万人
料金ポイント課金制
新規登録で無料ポイント(最大1000円分)
運営会社プロスゲイト株式会社

出会い系アプリの「イククル」を利用してセフレを作るには、まずはこの「イククル」というアプリがどんなものなのかを知っておく必要がある。冒頭でも軽く触れているように相席居酒屋に通うよりも「ペアーズ」や「with」などのマッチングアプリを利用するよりも簡単でしかも効率的にセフレを作ることができる。

性欲盛んな女子大生や旦那とセックスレスの人妻などいろんな女とのセックスを楽しむのではなく、ガチで結婚相手を探していたり、ご飯や映画デートに行く相手を探したいのであれば相席居酒屋だとかマッチングアプリの方が向いてるからこの先は読まなくてもいい。とにかくイククルは男女ともに都合の良い相手を探してるセックス好きが多いからセフレを作るのにはもってこいのアプリなのだ。童貞卒業だって、100人斬りだって使いかたさえマスターすれば余裕で実現可能だ。

まだスマホもアプリもない時代の2000年からサービスを運営してから約20年ほど経っていて、今では累計会員数が1,300万人を突破した。普通に彼氏のいないアラツー女から猛烈に性欲が向上しているアラフォー熟女妻までさまざまなジャンルの女がわんさかと登録しているのだ。おれはこのイククルを使って出会った女の数は低く換算しても50人は超えている。何回か抱いて飽きてしまいもう今は会ってない女も多いが、後述するハタチの女子大生は膣の締まりが心地よくて週一でおれの家に呼んでいる。つくづくイククルがある時代に青春時代をおくれてよかったと本気で思っている。

イククルはだいたい20年ほど運営しているアプリになるから、サポートも充実している。こういったオンラインでの出会いに慣れてないネットナンパ初心者でも安心して利用することができるのも魅力のひとつだろう。いまはどちらかというと、出会い系アプリよりもマッチングアプリ全盛期で新しいアプリが次々にリリースされている。だが、サービス開始から20年近く経ってもまだ会員登録人数を伸ばし続けているのは、ちゃんと実際に出会うことができるアプリだという証明と言ってもいいだろう。とにかく真面目に将来を見据えたお付き合いするような彼女ではなく、いつでもどこでも都合よくセックスできるセフレを作りたいのであればイククルは必須のアプリになる。

「イククル」の料金システム

「ペアーズ」や「with」や「タップル誕生」などのマッチングアプリは定額制の月額料金になるが、このイククルは前払いのポイント制システムになっている。初回登録時にボーナスポイント(最大1000円分)が付与されるのだが、そのポイントがなくなれば「1ポイント=10円」でポイントを購入する必要がある。ちなみに女性会員であれば、マッチングアプリ同様にすべてのサービスを無料で使うことができる。イククルのアプリ内で消費されるポイントは以下の表をチェックしてみてくれ。

アクション料金
プロフィールを見る1ポイント
メールを送る5ポイント
プロフィール画像を見る2ポイント
あしあとを残す0ポイント(無料)
掲示板の投稿を読む1ポイント
画像掲示板投稿を読む2ポイント
掲示板に投稿する0ポイント(無料)
投稿した書き込みを編集する(上位に表示)5ポイント
受信メールを読む0ポイント(無料)
掲示板プロフ画像を見る2ポイント
掲示板掲載画像を見る2ポイント
おしゃべりコーナー / フリートーク(通常プラン)20秒/5ポイント
おしゃべりコーナー / テレH(通常プラン)20秒/6ポイント
おしゃべりコーナー / フリートーク(フリーダイヤル)20秒/6ポイント
おしゃべりコーナー / テレH(フリーダイヤル)20秒/7ポイント
おしゃべりコーナー / 電話を受ける20秒/7ポイント
おしゃべりコーナー / 電話をかける(通常プラン)20秒/5ポイント
おしゃべりコーナー / 電話をかける(フリーダイヤル)20秒/6ポイント
日記を投稿する0ポイント(無料)
日記を読む0ポイント(無料)
日記コメントを書く0ポイント(無料)
日記にもらったコメントに返コメする0ポイント(無料)
WEBコンにエントリーする0ポイント(無料)
WEBコンに投票する2ポイント
WEBコンにコメントを書く0ポイント(無料)
アダルト投稿画像を投稿する0ポイント(無料)
アダルト投稿画像を見る3ポイント
アダルト投稿画像を評価する0ポイント(無料)
アダルト投稿画像にコメントを書く0ポイント(無料)
アダルト投稿動画を見る5ポイント
体験談を投稿する0ポイント(無料)
体験談にコメントを書く0ポイント(無料)
解決なびに投稿する0ポイント(無料)
解決なびにコメントを書く0ポイント(無料)

マッチングアプリでは決まった月額料金さえ前払いすれば、男性会員でもほとんどのサービスを利用することができる。だから追加料金などは気にしないで女性会員のプロフィール写真を見まくったり、マッチングしたらアプリ内でメッセージを送りまくったりしても問題はない。ただし、イククルはマッチングアプリではなく出会い系アプリだから料金システムは上記の表のような、アクションごとにポイントが消費する課金制になる。

気になった女性会員にアプリ内でメッセージを送るのには5ポイント消費するのだ。ただし、しっかりとイククルの使いかたさえマスターしてしまえば登録時にもらえるボーナスポイントだけでも1~2人とLINE交換や実際に会うところまで行くことは誰でも可能だ。最初に付与されるボーナスポイントがなくなったら、100ポイント単位(1000円)から購入することができる。だからイククルの使い方をマスターしてしまえばマッチングアプリよりもコスパよく色んな女と出会うことができるのだ。マッチングアプリの月額料金の相場はだいたい3000~4000円ほどになるのだが、イククルの使いかたに慣れれば1000~2000円分のポイントで月に1~3人の女と出会い、その中からセフレを作ることができる。

イククルを使って効率的にセフレを作る方法

ではイククルがどんなアプリなのか、ざっくりと理解してくれたのであれば先に進もう。セフレを誰でも簡単に、しかも効率的に作る方法について徹底的に解説していこうと思う。ここに書いてる通りにステップごとにしっかりと実践していけばセフレの1人や2人なんて簡単に作れることを最初に約束しておく。

  • プロフィール設計をして他の男性会員と差別化を図る
  • 「掲示板」をうまく使いこなす
  • アプリからLINEに移行してアポをとりまくる

ではステップごとにそれぞれ解説していこう。

プロフィール設計をして他の男性会員と差別化を図る

イククルに登録してからまず行うのはプロフィール設計だ。少し手間ではあるのだが、このプロフィール設計を疎かにするとアプリ内で女性会員からのメッセージ返信率を下げてしまうことになる。上述しているが、イククルのアプリ内でメッセージを送るのには5ポイント(50円)かかる。無駄なポイント消費を防ぐことを意識しないと、セフレ候補と出会うまでにかなり課金してしまわなければならないのだ。だからこそまず最初にしっかりと、イククルに登録している女性会員に刺さるプロフィールにデザインしておく必要がある。

イククルのような出会い系アプリには、男だけではなく相手側の女も都合のいいパートナーを探してる人がめちゃくちゃ多い。だからといって、「セフレ募集中です!」、「面倒なこととかはいいんで体だけの関係希望です!」などと、下心が丸見えだったり、何もパーソナルな情報が載ってなかったり、プロフィールに顔写真の掲載がなくて顔が全然わからないような相手となんて会おうなんて思ってはくれない。将来を見据えた人生の伴侶を探すのではなく、気軽に遊べるパートナーを探している男女が多い出会い系アプリといっても最低1枚の顔写真は掲載する必要があるし、最低限のパーソナル情報を載せる必要があるのだ。

何度でも言うがプロフィール設計で意識すべき最大のポイントは、イククルに登録している女性会員からのメッセージの返信率を少しでも上げることだ。だからまずは一般的に女性ウケの良いと思われる顔写真をスマホの写真フォルダの中から1枚用意してほしい。身バレが心配であれば、写真加工アプリを使ってもいいだろう。少しくらい目元をボカしたり、肌補正なんかの加工は加えても特に問題はない。ただ、男が加工アプリを使ってると「男のくせに加工アプリとか使うなし・・・。」と女から見たらけっこう引かれててしまう行為ではあることはしっかりと自覚しておこう。だから写真の下の方に加工アプリの名称が載るようなタイプのものはトリミングしてカットしておくのだ。あとSNOWのやりすぎ加工は絶対NGだ。動物の鼻や耳やひげが付くような、女子高生とか大学生とかががよくやってるあの例のやつは絶対にやめてくれ。あとは明らかに自撮りだったり、アヒル口にしてたりと、「こいつ超自分好きじゃん・・・。」と、これもまた引かれてしまうから止めておいた方が無難だ。

一般的に女性ウケの良い写真構図は、定番だがスーツ姿で間違いない。やはりなんだかんだ女は男のスーツ姿にキュンとする生き物だ。スーツじゃなくても、友人とバスケやサッカーをして汗を流してる姿、仲間とBBQをしたり山登りやサイクリングをしたりとアクティブな姿なんかも好印象に映るからおすすめだ。

あとは顔写真だけではなく、おしゃれなカフェのご飯や内装、旅行先での珍しい建物や景色の写真を1,2枚載せておくと「この人おしゃれな店とか美味しい店とか色々知ってう!」、「仲良くなったら一緒にどっか連れてってくれるかも!」、「この人リア充っぽいから一緒にいたら楽しそう!」と勝手に2人の未来を想像させることもできるから何枚か載せておくのも戦略としてはアリだ。ちなみにおれは顔写真の他に海外旅行に行った際に撮った写真と沖縄に行った時に食べたカフェご飯の写真を載せている。こういった写真を顔写真とは別に載せておけば、「この写真って沖縄の〇〇ですか?わたしもそこ行ったことありますよ^^」、「この景色すごいですね!どこの写真ですか?」などと写真経由で女性会員からメッセージをもらうこともある。

とにかく女性ウケの良い顔写真を最低でも1枚掲載するのだ。写真の掲載が終われば、次は自己PR文の記入になる。イククルに登録している男性会員はここの自己PR文を1行くらいの適当な文章にしてるやつばかりだ。だからこそ、しっかりと最低限のパーソナル情報と適度なユーモアを感じる文章を載せておけば他の男性会員と差別化を図ることができるのだ。まずは絶対に真似してはいけない悪い例から紹介しよう。

自己PR文(悪い例)
初めまして!よかったら一緒に飲みにいきましょー!

こういった1行だけのなんのパーソナル情報もない自己PR文を書いてる男性会員はまじでめちゃくちゃ多い。というか、イククルの男性会員はほとんどがこんな感じだ。学生時代、バレンタインデーにクラス中の女からチョコを独り占めしてたくらいのレベルのイケメンであればこれくらいの文章量でもメッセージはくるだろう。だが、一般的な普通の男であればこんな何の情報も得れないこんな駄文では女性会員からのメッセージ返信率は低くなってしまう。

イククルのアプリ内でのメッセージは女性会員は無料だが、男性会員は1通5ポイント(50円)かかってしまう。1通のメッセージが50円って考えたらそこまで高くは感じないかもしれないが、アプリ内でいろんな女にメッセージを送りまくったら最初に付与されるボーナスポイントが無くなるのなんてほんとに一瞬だ。せっかく50円かけてメッセージを送るのであれば、少しでも女性会員からの返信率を上げたほうが良いに決まってる。おれはイククルで何度もABテストを繰り返し、試行錯誤を重ねていま現在使ってる自己PR文はこんな感じのものになるから是非とも参考にしてほしい。

自己PR文(良い例)
はじめまして!札幌の広告代理店で働いてるtatsuyaと申します。
周りからは「EXILEにいそう」とか言われますが、全く踊れません・・・。
おいしいご飯やお酒が好きなので仲良くなったらご一緒してください。
よろしくお願いいたします!

自己PR文というのは短すぎるのも良くないし、長すぎるのも最後まで読まれないことがあるからどちらも極端なものは良くない。これくらいの4行程度の文章量がプロフィールを呼んだ女性会員に不快感を与えることなく読める丁度いい文章量になる。さらにメッセージ返信率を少しでもあげるための4つのポイントも練り込まれているのだ。

そのポイントとは、最低限のパーソナル情報を載せること、「この人イケてる雰囲気がするかも」、「この人モテそう」といった雰囲気を写真だけではなく文章からも醸し出すこと、イククルを利用している目的がご飯に行ったり飲みに行ったりと実際に会う事というのを伝えること、全体を通して下心を一切感じさせないことの4つのポイントになる。これらが合わさって、女性会員からの印象を良くしてアプリ内でのメッセージ返信率を上げることができる仕組みとなっているのだ。

たとえ相手の女性会員も都合の良いパートナーを探していたとしても、得体の知れない見ず知らずの男と実際に最初に会うのは恐い。だからこそどの辺に住んでいるのか、どんな仕事をしているのかという部分はしっかりと書いておく必要がある。そして、「この人なら安心かも!」、「この人、とりあえずやばい人ではなさそう!」という一定の安心感を与えさせなければならないのだ。身バレが心配なのであれば、別に本当の住所や職業を書かなくても大丈夫だ。おれも念のため住所や職業なんかはけっこういじっている。あらかじめイククル用での自分のキャラを作っておけばパーソナルの情報など別に何でも大丈夫だ。ただ、仕事や住所をいじるのであれば実際に会ったときに質問されても辻褄が合うようにすぐ返せるようにだけはしておいてくれ。

そして意外かもしれないが、似ている有名人を載せておくこともけっこう重要なのだ。ここに書いた有名人に食いついてくる女もいるし、話しのネタにもなるから書いておいて全く損はない。ちなみにおれはヒゲは伸ばしているのだが、べつにEXILEのメンバーの誰にも似ていない。けっこう前に遊んだ女に1回だけ言われたことがあるから書いてるだけだ。だが、これを書いてることによって「え、わたしEXILEにいそうな人好きなんですけど!www」などと食いついてくる女がたまに現れるからそのまま使っている。そこまで似てなくても今まで女に言われて嬉しかった人気有名人がいれば書いておこう。

あとは「おいしいご飯やお酒が好きなので仲良くなったらご一緒してください。」という、イククルを使ってるのが実際に会う事を目的としているのをわかってもらえるように書いておくことも重要になる。イククルに登録している女性会員の中には、実際に男と会うつもりもなくアプリ内で延々と生産性のないメッセージのやり取りをして暇つぶしをしている意味不明なメンヘラが混ざっている。こんなメンヘラに捕まってしまってはポイントだけではなく時間も無駄になるだけだ。だからこそ、「このアプリを使ってるのはメンヘラとダラダラと生産性のないメッセージを続けるのではなく、会う事が目的です!」ということを書いておいてこういったメンヘラをあらかじめスクリーニングしておこう。

そして最後のポイントは、この自己PR文全体を通して下心を一切出さないことだ。これがイククルを使ってセフレを作る上で、なんだかんだ一番重要なポイントになるかもしれない。セフレを作るのにセフレを欲するニュアンスを出さないのは矛盾してるように思うかもしれない。だが、都合の良い相手やセフレ目的でイククルを使ってるようなニュアンスで自己PR文を書いてしまうと、不審がられてメッセージの返信率は一気に下がる。相手の女性会員もセフレ探し目的であっても、アプリ内ではある程度の誠実さがあった方が食いつきはよくなる。とにかくこれくらいの文章量にまとめて4つの大事なポイントを織り交ぜて自分に合ったプロフィールを完成させてみてくれ。なんならこのままパクッてもらっても全然かまわない。

「掲示板」をうまく使いこなす

女性ウケの良い顔写真を載せて、イククルに登録している他の男性会員と差別化した自己PR文の記入が終わればようやくセフレ候補を探しにいくことができる。とはいっても女性会員の顔写真を一覧にして片っ端からメッセージを送りつけるのはあまり得策とはいえない。上述しているが、男性会員はイククルのアプリ内でメッセージを送るのに5ポイント(50円)消費する。だからこそやたらめったに女性会員にメッセージを送りまくっているとすぐにポイントが消費してしまい、すぐに課金するハメになってしまうのだ。

イククルには「掲示板」というめちゃくちゃ便利な機能が実装されている。これを賢く使ってポイント消費を抑えながら返信率の高い女性会員とだけメッセージのやり取りをするのだ。おれはこの方法で、後述するハタチの女子大生と出会うことができた。

この掲示板というのは、「全国男女メル友」、「地域メル友」、「今から遊ぼ」、「友達・恋人・合コン」、「まずは食事から」、「ミドルエイジ」、「画像掲示板」という7つのカテゴリに分けられていて、ここに異性に対してご飯のお誘いや趣味友を募るのに書き込み投稿ができるものになる。そしてその投稿を見た会員がメッセージを送ってやり取りが始まるといった流れだ。

この掲示板がかなり使える機能なのにも関わらず、ほとんどの男性会員が上手く使いこなしていない。女性会員が掲示板に投稿したものに対してメッセージを送るやつばかりなのだ。男性会員が自分からこの掲示板に書き込み投稿するやつはあまりいないから使わない手はない。

女性会員の書き込み投稿に対して、メッセージを送ってからやり取りが始まって、そこから実際に会うことはできないというわけではない。だが、競争率がめちゃくちゃ高い上に自分から掲示板に書き込み投稿する女はタダ飯目的の高飛車女が多い。だからあまりセフレ候補としてのターゲットには不向きになるのだ。女性会員の投稿に対してこちらからメッセージを送るのではなく、自分からこの掲示板に書き込み投稿した方が断然効果的だし効率的になる。もうすでにプロフィールは女性に刺さるように設定されているから、「今から遊ぼ」、「友達・恋人・合コン」、「まずは食事から」の3つのどこかのカテゴリに「時間が合ったら軽く飲みにでもいきませんか?」のような簡単なものを投稿すれば大丈夫だ。

この掲示板は1日1回無料で書き込み投稿することができる。だから毎日投稿したほうが良い。さすがに1回2回の投稿ですぐに、「飲みいきましょ!」などと女性会員からメッセージが来るのは難しいが、1週間から10日ほど毎日書き込み投稿を続ければ女性会員からメッセージはくるだろう。逆に10日ほど毎日書き込み投稿をしても、「足跡はつくけどメッセージが一向にくる気配がない・・・。 」ということであれば掲載している写真かプロフィールが悪い可能性があるからもう一度見直したほうが良い。

掲示板の書き込み投稿に対して、女性会員からメッセージが来ればアプリ内で5ラリーほどのやり取りでLINEに移行することができる。つまり、アプリ登録後に付与されるボーナスポイント内で1~2人とLINE交換までは余裕でいけるのだ。イククルの累計登録会員は1300万人以上になる。この掲示板でのアプローチ方法を続ければセフレ候補なんていくらでも簡単に見つけることができるから是非とも試してみてほしい。

アプリからLINEに移行してアポをとりまくる

女性ウケの良いプロフィール設計、そして掲示板からの書き込み投稿アプローチ、これを続ければまじでこれから出会いに困ることなんてなくなるし、100人斬りだって実現可能になる。アプリ内でメッセージのやり取りを重ねた後は、LINEかカカオトークへと移行、最初のアポ、セックスという流れになるかと思う。

まず最初にアプリからLINEに移行してからについても解説しておこう。LINEに移行してからは実際に会う日を決めればいいだけなのだが、その前にひとつ大事なことがある。それは「なるべく早く敬語は取っ払った方が良い」ということだ。相手があまり敬語を使わないタイプでちょいちょいタメ口混じりの女であればそれに合わせればいい。ちなみに後述する女子大生はそのタイプだったから最初からタメ口でLINEすることができた。

イククルのような出会い系アプリに慣れてない人だとなかなかタメ口に切り替えるタイミングがわからない人が多いように思う。おれもここだけの話し、イククルを使い始めた当初は敬語からタメ口へと切り替えるタイミングが全くわからなかったから気持ちはよくわかる。

敬語のままアポに臨んでしまうと、打ち解けるまでに無駄な時間がかかってしまいその日のうちにセックスするのにけっこう難しくなってしまうのだ。これは覚えておいてくれほしいのだが、女と一番セックスできるタイミングというのは1回目のアポになる。2回目のデートや3回目のデートでももちろん可能だが、食いつきが最も高いうちにパンツを下ろす方が間違いなく簡単なのだ。

おれはこんな語り口調で一丁前に偉そうに語っているが、一度敬語を使った相手に対してタメ口へと切り替える行為が苦手だ。若い頃は周りの大人に敬語なんて使ったことなんてまるでなかったが、社会に出てからというもの良くも悪くもすっかり大人になってしまった。だからこそイククルをはじめ、LINEやカカオトークなどのメッセンジャーアプリを経てから実際に出会ってきた女に対して色々と試行錯誤を繰り返してきて「敬語取っ払いルーティン」というものを開発した。

「仲良くなりたいからこのタイミングで敬語やめましょー笑」

「(女の名前)と(女の名前+ちゃん)なら呼ぶのどっちがいい??」

これをアプリからLINEかカカオトークに移行して、なるべく早いタイミングでポンポンと2回連続で送るのだ。とにかく会う前には絶対に敬語を取っ払ってタメ口にしておいた方が良い。タイミングは早ければ早いに越したことはない。敬語のまま初回のアポの日程調整をしたり、LINEかカカオトークでの会話を進めていってしまうと、どんどんタメ口に切り替えるタイミングがわからなくなってしまう・・・。

それに最悪の場合、アポを取った女の緊張感を解くことができずにせっかくアプリからメッセージを繋げてアポまで取り付けたのにも関わらず直前になってドタキャンされる可能性だってある。実際におれは打ち解けてない状態でアポの日程を決めてしまいこれまでに何回も取りこぼしたことがある。その中にはモデルの子でめちゃくちゃ可愛い子もいたから未だに悔やんでいる・・・。

だからこそそんな無駄な失敗を犯さないためにLINEかカカオトークに移行したら、なるべく早くタメ口へと切り替える必要があるのだ。

そしてアポの日程調整もなるべく早い日で設定したい。LINEかカカオトークで連絡を取り始めてから、日数が空けば空くほど女の食いつきやアポに対する温度感は下がっていく。こちらに対する食いつきが下がってしまえばそのままブロックされたりアポ前にドタキャンされる可能性だってある。理想は連絡を取り始めてから、アポまでの日数は1週間以内だ。だがお互いのスケジュールがなかなか合わずに1週間以上先のアポになってしまった場合は、ダラダラと無駄な連絡するのはやめて「じゃあ近くなったらまた連絡すんねー!」などと送って一旦ストップしたほうが良い。

まだ会ったことのない女とLINEで話すことなんてそんなにないし、会話がグダってしまっては相手の食いつきが落ちてしまうだけだ。それなら一旦連絡するのを止めて、アポの前日辺りに10分ほど電話した方がよっぽどいい。女は基本的に電話が好きだし、会う前に声を聞かせておくことで安心感を与えることができるし、ドタキャンされる可能性も減少させることができるし、アポ前の電話は良いことづくめなのだ。

イククル以外でも他の出会い系アプリを全く使ったことない人であれば、とにかく最初はアポを入れまくった方が良いだろう。おれはこれまでイククルを通してショップ店員、看護師、人妻、などほんとにいろんな女と簡単に出会ってきた。風呂で半身浴しながらでも会社で仕事をしてる振りをしてサボりながらでも、スマホひとつで簡単にいろんな女と出会うことができる。

実際にこの方法でイククルを始めてみて、最初はどこかのステップでつまづくこともあると思う。今でこそイククルを使って、あらゆる女と出会いまくってるおれだって最初は失敗しまくりだった。アプリからLINEに移行するのもスムーズにいかずに、何回も無駄な課金をしていたし、アポの日程を決めるのに焦り相手の食いつきを上げることができずに何度もドタキャンされたしLINEもブロックされてきた。

イククルに登録してる女はまじで無数にいるから、1度や2度の失敗なんて全く気にしなくていい。ここに書いたイククル攻略法通りに実践し続けてくれれば、セフレなんて何人でも量産することができる。

イククルで出会ったセフレとの体験談

では最後に上述した攻略法を使ってイククルで出会ったハタチの女子大生はづき(仮名)との最初のセックスまでの体験談を当時の会話内容とLINEのスクショ画面を載せて紹介して締めようと思う。

掲示板に「よかったらご飯か軽く飲みにいきましょー!」と毎日投稿して1週間目でようやく釣れた。

女子大生はづき「ご飯いきましょ^^」

すぐにメッセージを返して5ラリーほどでおれのLINEのIDを教えるかたちでLINEへと移行することに成功した。

最初からあまり敬語を使ってくるタイプではなかったから、紹介した「敬語取っ払いルーティン」を発動させることもなくタメ口へと切り替えた。はづきが電話したがってる雰囲気だったからLINE交換後すぐに10分ほど電話。おれは仕事中だったが外回り中でちょうどサボっていたから電話できたが、はづきは寝起きだった。

おれ「今日休みなの?」

女子大生はづき「うん、休みだからいま起きたの」

女の寝起きの声は可愛いから好きだ。アプリ上のメッセージやLINEの雰囲気からもなんとなくわかってはいたが、サバサバしててめちゃくちゃ話しやすかった。仕事を終えてLINEを返すとまたもや電話のお誘い。おれは彼女だとしてもあまり自分からは電話しないから、同じに日に2回も電話したのははづきが初めてだった。2回目の電話も全然苦ではなく普通に楽しく話して、ちょうど次の日の夜がお互いに空いてたかアポも入れることができた。LINEを始めてから電話するまでも早かったが、アポを取りつけるまでもかなりスピーディーだ。もらった写真もULIKEで加工してるが普通に可愛い今どきの女子大生って感じで楽しみにして次の日になるのを待った。

女子大生はづきとのアポ

仕事を終えてはづきにLINE。

おれ「お疲れ!今日忘れてないしょ?はづき忘れっぽいとこあるからなー」

女子大生はづき「忘れてないからwww」

おれ「ならよかった!おれは予定時間につく感じだけどはづきは何分くらい遅刻しそう?」

女子大生はづき「わたしアルツハイマーでも遅刻魔でもないからwww」

おれ「ならよかった!」

最初に待ち合わせ場所に着きはづきを待った。そしてはづきからの着信。

女子大生はづき「どこいる?」

おれ「キャッチしてるホストに紛れ込んでるから探して」

女子大生はづき「いや、もうちょい詳細教えてwww あ、あれかな」

目の前に現れた実物のはづきは、事前にもらってた写真と同じ雰囲気でなんとか一安心。太眉で真っ赤なリップを塗っていてさすがはハタチ、しっかりとトレンドを意識している。

おれ「よくホストの中から探しだしたね」

女子大生はづき「まぁねwww写真もらってたしwww」

予約していた居酒屋へと向かい、まずはビールで乾杯した。

おれ「はづきアプリで会ったことあんだっけ?」

女子大生はづき「あるよー」

おれ「どうだった?」

女子大生はづき「んー、まぁ普通だったかな」

おれ「普通ってなに?www」

女子大生はづき「ご飯食べて、その人のお家に遊び行った」

おれ「お、いいね!やっぱ大学のうちは遊んどかないとね」

女子大生はづき「なにそのまとめ方www」

おれ「彼氏とかは欲しいと思わないの?」

女子大生はづき「いやまずいるかどうか聞いてほしいwww」

おれ「いやその感じ絶対3年以上いないしょ」

女子大生はづき「いや失礼www去年までいたわwww」

おれ「そーなんだ、初めての彼氏?」

女子大生はづき「いや違うわwwwちょいちょい失礼www」

LINE交換してからすぐに電話した時に大学でもバイト先でもけっこうチヤホヤされてるようなことを言ってたから、おれはあえて「モテるしょ?」や「彼氏普通にいそう」などというような事は一切言わなかった。サバサバしすぎてて周りの男からは、女としてではなく女友達になっちゃいそうなタイプだと決めつけて会話をすすめる。

おれ「だってはづき話しやすいし、誰とでもすぐ仲良くなれそうだから女として見れなさそうじゃん」

女子大生はづき「あー、たしかに!そうかも!」

おれ「なんかそんな感じした!失礼ではないしょ?www」

女子大生はづき「まぁそうだねwww」

おれ「でもおれは、はづきの事ちゃんと女として見てあげてるから安心してねwww」

女子大生はづき「あ、うんありがとwww」

おれはとにかく外見を褒めることだけしないで、はづきの内面を褒めて他の男が言わないようなことを意識して終始喋っていた。すると今度ははづきの方からおれに対していろいろと質問を投げかけてきた。

女子大生はづき「てか、彼女いないの?」

おれ「いまさら?www」

女子大生はづき「うん、わたしは言ったけど聞いてなかったから」

おれ「いないよ、てか彼女いたらどーする?」

女子大生はづき「男ってそういう生き物だからしょうがないかなーって思う」

おれ「なんそれwww」

女子大生はづき「男女ってどうなるかなんてわかんないじゃん」

おれ「ハタチなのになんか人生達観してんねwww」

女子大生はづき「でもひとつ言えるのは、わたしもtatsuyaくんのこと男として見てるから安心してねってことwww」

おれ「お、まじ?じゃあお互い意識し合ってんね」

女子大生はづき「うん、そーだねwww なんか酔ってきたかもwww 自分で言って恥ずかしくなってきたwww」

おれ「はづき照れんの可愛いんだけど」

女子大生はづき「やめて、いまそういうの禁止www」

だいぶ仕上がってきた。カップルシートに座っていたのだが、おれはちょっとずつはづきとの座る距離を詰めてボディタッチも仕掛けていった。特に逃げたり嫌がられることもなく後半はほとんど足と足がくっついてるような状態だった。

おれ「けっこう飲んだね、はづき酒つえーね」

女子大生はづき「久々こんな飲んだかもー、楽しい―!」

おれ「とりあえずお会計しよっか」

お会計をして店を出てすぐにはづきの手を掴んだ。

おれ「まだ時間大丈夫?」

女子大生はづき「うん!まだ絶対帰んない!」

おれ「絶対なんだwww」

女子大生はづき「うん、絶対」

おれ「じゃあうちで飲みなおすか」

女子大生はづき「いいね!」

そのまま手を繋いでタクシーに乗り込みうちへと搬送。タクシーの中ではづきはおれの肩にもたれかかってきた。近くのコンビニで降りて缶ビールやら缶チューハイ、おつまみを適当に買って家に着いた。ソファに座って二次会開始。

おれ「はづき酔ったら甘えるタイプなの?」

女子大生はづき「なんでー?」

トローンとした表情でおれの顔を見てくる。あまりにもこの「なんでー?」の言い方と、さっきとは違う甘えててくる表情が可愛すぎてそのままキスをした。

おれ「なんか吸い込まれた」

女子大生はづき「だって吸い込んだんだもん」

今度は、はづきからキスをしてきた。そのまま抱き合いソファでイチャつく。はづきはけっこう我慢してたのかすぐにおれのチンコをさすってきてパンツから脱がせようとしてくる。おれは寝室へと誘導してお互いの服を脱がせ合った。おれがパンツを下ろした瞬間にはづきはしゃぶって上目使いでおれのことを見てくる。

女子大生はづき「ちんぽおいしい」

はづきは男に喜んでもらうために言われたらフェラをするタイプではなく、単純にフェラという行為が好きなタイプだ。いつになっても終わりそうになさそうだから、おれははづきの下半身を顔の方に持ってきてシックスナインの体勢にした。この時点ではまだマンコに触ってなかったがもうびしょびしょだった。10分くらいお互いにジュポジュポと舐め合った。

おれ「このまま口に出していい?」

女子大生はづき「だめー、後ろからいれて」

はづきはようやくフェラを止めて四つん這いになった。おれはそのまま生でバックから挿入した。めちゃくちゃ濡れてるのだが、膣の締まりがよすぎてスピードを調節しないと1分ももたなそうだ。ゆっくり奥を突くようにピストン。そのまま寝バックを経て正常位でフィニッシュ。結局3分ほどしかもたなかった・・・。

おれ「はづきの膣、神だね」

女子大生はづき「膣トレしてるからねっ」

おれ「だからか!」

女子大生はづき「もう1回いれれるならもっときつくできるよ」

もちろんこの日は1回戦だけでは終わらなかったことは言うまでもないだろう。おれはこの日から週1のペースでキツマンセックスを楽しんでる。実生活だとなかなか出会えない女子大生に出会い、そのままセフレ化することができるイククルをおれはまだ当分止めれそうにない。

まとめ

今回は出会い系アプリのイククルを使って誰でも簡単にセフレを作る方法をイチから順番にステップごとに解説してきた。体験談で紹介した女子大生は膣の締まりが心地よすぎて初めて会った日から週一ペースでおれの家に呼んでいる。まだ他にも抱えているセフレもいるのだが、ここまでセックスに困らない生活を送れているのはイククルのおかげだ。ここで解説した攻略法を実践しても最初はうまくメッセージのやり取りを続けれなかったり、アポからセックスまで発展させれなかったりとどこかで失敗することもあると思うが、諦めず続ければ誰でも確実にセックスまでいけるし、そこからセフレ化することも可能だ。ここまで呼んでくれてありがとう、君の健闘を祈ってる。

出会い系サイト&アプリランキング!

やりたい奴ら集まれ!出会い系サイト&アプリ歴5年の現役ネトナン師が選ぶ、本当に出会える出会い系ランキング。

おすすめの記事