この女とは長年使ってるイククルで出会った。おれのイククルの使いかたは女のログイン順にプロフィールを表示させて良さげな女に足跡とスマイルだけしてあとは女からのなんらかのアクションがくるのを待つスタイルだ。この女はおれがつけたスマイルに対してかなりのレスポンスでメッセージをくれたのでおれもすぐに返信した。

イククルは会員数が1300万人ほどいるからとりあえず手っ取り早く出会いたいならおすすめのアプリだ。アプリ内で5ラリーくらいメッセージのやり取りをして、すぐにLINEの交換をすることができた。

早速LINEでアポまでのメンテナンス

LINEの移行までもかなりスムーズにいったがアポの調整もかなりスムーズにいった。タイミングが重なり連絡を取り始めた次の日に会う事になった。この女とは別にこの次の日に別件でアポが入りそうな案件があったからダメ元でがんがん下ネタ系の話しの流れに持っていくことにした。

おれ「この写真って流行りのナイトプール?」

りな「そうだよ!」

おれ「もうちょい下まで映ってる写真欲しい!」

りな「えー、変態か!笑」

おれ「常識のある変態だから安心して」

りな「それ安心していいの?笑」

といった流れで水着の全身写真を送ってもらったのだが、かなりの巨乳ちゃんだった。推定Eカップくらいでウエストもちゃんとくびれている。

おれ「え、めっちゃスタイルいじゃん!」

りな「ありがと!ジム通ってるんだー!」

おれ「ウエストのくびれも見事だけどおっぱいもお見事ですね」

りな「ガチの変態みたいな言いかたしてこないで笑」

おれ「何カップあんの?Eくらい?」

りな「うん、当たり。さすがだね笑」

おれ「この大きさだったら元カレにパイズリとかしてあげてたしょ?笑」

りな「・・・うん笑」

スタイルもノリもめちゃくちゃいいから次の日のアポはりなに決めた。

アポ当日、Eカップのパイズリで・・・。

エロラインにも全く引かずに乗ってきたりなとのアポ当日。アプリで連絡を取り出してからまだ1日しか経ってない。やはりいろんな出会い系アプリを併用してるとこんなことがしょっちゅう起きるから辞められない・・・。

おれの定番コースのまずラフィラで待ち合わせ。先に着いて立ってるおれにりなから声をかけてきた。

りな「tatsuyaくんだよね?」

おれ「そうだよ。Eカップのりな?」

りな「おい、その呼び方www」

おれ「あ、ごめんwww」

りな「なんか昨日から連絡取り始めただけなのに初めて会った感じしないwww」

おれ「うん、わかる。いろんな話ししたもねwww」

りな「変態さんだからなーwww」

もらってた写真からも顔はそこまで期待はしてなかったがおしゃれでスタイルもいいので全く問題なし。予約していた居酒屋に着いて早速ビールで乾杯をした。

おれ「会う前まではEカップはうそかと思ったけどどうやらマジっぽいね」

りな「ねぇ、おっぱい好きだよねwww」

おれ「おっぱい飲んでここまで大きく育ったから好きとかそういう問題ではないんだよね」

りな「なんか変態すぎて逆にまともなこと言ってるように思えてきたwww」

おれ「いやらしい意味とかじゃなくてちょっとだけ触ってみてもいい?」

りな「いやだめに決まってんじゃんwww」

おれ「じゃあ5cmの距離で見るのはいいしょ?」

りな「それならいいけどwww」

いきなりこんなノリで、最後の方はじゃんけんをして勝った方が負けた方のおっぱいを揉むという超くだらないけど最高にエロいゲームをしていた。飲み放題の時間が終わったから会計をして店を出た。店の中でパイ揉みゲームだけじゃなくディープキスまでも済ませてたからそのまま中島公園のホテル街へと向かった。

おれ「そと涼しいからちょっと散歩しよう」

りな「いいね!そこ向かってんの?」

おれ「ヒントはね、おっきいベッドがあるところ」

りな「もうそれほぼ答えじゃんwww」

おれ「当ててみて」

りな「え、ホテルでしょ?」

おれ「正解!」

全然グダる気配もなくなんなくホテルインに成功。いちはやくEカップを拝みたかったからすぐにブラ姿にさせた。

りな「恥ずかしいから少し暗くしよ」

おれ「いいけど乳首の色わかるくらいまでの照度ね」

部屋の暗さを調節させて、すぐさまプレイ開始。さっそくEカップにむさぼりついた。柔らかいマシュマロおっぱいを堪能してるとりなの息遣いもだんだん激しくなってきてるのがわかった。おれは元カレ仕込みの最高のパイズリをしてもらうために丁寧にりなを愛撫しまくった。

りな「はぁ、はぁ。すごい気持ちいいぃ。」

おれ「おれのも舐めて」

丁寧なフェラをしてもらい、念願のEカップパイズリ。自分の唾液をおっぱいの間に流し込みゆっくり丁寧におっぱいの谷間でしごいてくれおれの方をいやらしい顔つきで見てくる。これはやばい。感覚的にも視覚的にもエロすぎる。少しでもスピードアップされたら確実にイクやつだ・・・。

りな「気持ちいい?」

おれ「これやばすぎ・・・」

りな「なんか気持ちよさそうな顔見てたらこのままイカせたくなってきちゃった」

おれ「待って、スピード上げられたらまじでやばい」

そう言うとりなはさっきよりも倍以上の唾液を垂らして高速パイズリを始めてきた。おれはイキそうになりりなの動きを止めようとしたが時すでに遅し。おっぱいに包まれて発射してしまった。セックスで射精する以上の気持ちよさを感じてしまった。少し休憩したいから、常備されてた泡風呂用の入浴剤を入れてふたりで風呂に入ることに。

おれ「あんなパイズリ卑怯だわー」

りな「気持ちよさそうだったねwww」

おれ「今度おれがイカせてあげんね」

りな「自分だけイってずるいなー」

そういうと風呂の中でりながおれのちんこを掴み始めてしごいてきた。

りな「これ入れてほしいなー」

風呂から少し体を出しこちらにケツを向けてきたのでそのままバックで挿入した。

りな「あっ、あぁ、気持ちいぃ」

そのまま風呂の中でバックと対面座位を交互にして共に絶頂を迎えた。りなはパイズリの開発者でもある元カレと別れてからは半年くらいセックスしたなかったらしく「今日は絶対にホテル行く!」って楽しみにしていたらしい。笑

あまりにもノリがいい子だから帰りにドンキに寄ってメイド服のコスプレを買って次はうちでコスプレプレイで楽しむ約束をして帰宅した。

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