ここ数年で、出会い系アプリやマッチングアプリなどのオンラインで男女の出会いを提供してくれるアプリが増えている。こういったアプリはかなり便利なツールであることは間違いないのだが、実際に女と出会えるアプリというのはごくわずかになる。「ペアーズ」や「with」などのマッチングアプリはガチで婚活してるアラサー前後の女性会員が多いから、お互いに都合の良い関係を作るのを目的とするのであればあまりおすすめではない。

今回紹介する「Jメール」はセフレを作るのには最高のアプリになる。おれはこのアプリを愛用してからというもの、かれこれ10年以上の月日が流れている。Jメールを使えばスマホひとつでセフレを量産することができてしまうおかげで、30歳を過ぎても未だに結婚したいとは思えない・・・。今回このページではJメールを使って誰でも簡単にセフレを量産する方法、そしておれが最近セフレ化することに成功したシングルマザーのビッチとのカカオトークスクショ付きリアルガチ体験談も合わせて紹介していくから是非チェックしてくれ。

そもそも「Jメール」とは?

会員数600万人
料金ポイント課金制
新規登録で無料ポイント(最大1000円分)
運営会社有限会社エムアイシー総合企画

「Jメール」を利用してセフレを作るには、まずはこの「Jメール」というアプリがどんなものなのかを知っておく必要がある。冒頭でも軽く触れているように「ペアーズ」や「with」などのマッチングアプリよりも簡単かつ効率的にセフレを作ることができる。

ショップ店員や人妻などのいろんな女とセックスするのではなく、ガチで結婚相手を探していたり、映画やドライブデートに行く相手を探したいのであればマッチングアプリの方が向いてるからこの先は読まなくてもいい。とにかくJメールは男女ともに都合の良い相手を探してるやつが多いからセフレを作るのにはもってこいのアプリなのだ。「こないだは19歳の子だったから次は熟女を抱きたいなー」、「看護師飽きたから今度はショップ店員の子とかにしよっかなー」なんてことが余裕で実現できる。

運営してから約20年ほどで会員数が600万人を超えている。普通に彼氏のいない若い子もいれば、旦那とセックスレスになっていてセフレを探してる人妻までさまざまな女の子が登録しているのだ。おれはこのJメールを使って、出会ってから男女の関係に至った女の数は低く換算しても30人は超えている。何回かで飽きていまは会ってない女も多いが、後述するシングルマザーの女は性欲旺盛で週一でおれのチンコを求めてくる。ほんとにJメールがある時代に生まれてきてよかったと思っている。

Jメールはだいたい20年ほど運営しているアプリになるから、サポートも充実していてこのような出会い系アプリ初心者でも安心して利用することができるのも魅力のひとつだろう。いまはマッチングアプリ全盛期で新しいアプリが次々にリリースされているが、20年近く経ってもまだ会員登録人数を伸ばし続けているのは、ちゃんと実際に出会うことができるアプリだという証明になる。とにかく真面目にお付き合いするような彼女ではなく、いつでもどこでも都合よくセックスできるセフレを作りたいのであればJメールは必須のツールになる。

「Jメール」の料金システム

「ペアーズ」や「with」などのマッチングアプリは定額制の月額料金になるが、このJメールは前払いのポイント制システムになっている。初回登録時にボーナスポイント(最大1000円分)が付与されるのだが、そのポイントがなくなれば「1ポイント=10円」でポイントを購入する必要がある。ちなみに女性会員であれば、マッチングアプリ同様にすべてのサービスを無料で使うことができる。Jメールのアプリ内で消費されるポイントは以下の表をチェックしてみてくれ。

アクション料金
会員登録0ポイント(無料)
メール受信0ポイント(無料)
受信メールを見る0ポイント(無料)
お相手検索0ポイント(無料)
体験談0ポイント(無料)
メッセージの投稿5ポイント
掲示板を見る1~3ポイント
メッセージ返信7ポイント
ボイスを聞く5ポイント
画像閲覧3ポイント
動画閲覧5ポイント
プロフィールの閲覧0~1ポイント
マイプロフィール設定0ポイント(無料)

マッチングアプリでは決まった月額料金さえ前払いすれば、ほとんどのサービスを利用することができるから女性会員のプロフィール写真を見まくったり、マッチングしたらアプリ内でメッセージを送りまくったりしても課金される心配はない。ただし、Jメールはマッチングアプリではなく出会い系アプリだから料金システムは上記の表のような課金制になる。

メッセージを送るのには7ポイント消費するのだ。ただ、しっかりとJメールの使いかたさえマスターしてしまえば登録時にもらえるボーナスポイントだけでも1~2人とLINE交換や実際に会うところまで行くことが可能だ。最初に付与されるボーナスポイントがなくなったら、100ポイント(1000円)から購入することができる。だからJメールの使い方をマスターすればマッチングアプリよりもコスパよくセフレ候補と出会うことができるのだ。マッチングアプリの月額料金の相場はだいたい3000~4000円ほどになるのだが、Jメールの使いかたに慣れれれば1000~2000円分のポイントで月に1~3人の女と出会い、その中からセフレを作ることは可能だ。

Jメールを使って効率的にセフレを作る方法

ではJメールについて、どんなアプリなのかなんとなくでも理解してくれたのであれば、本題のセフレを効率的に作る方法について徹底的に解説していこう。ここに書いてる通りにステップごとにしっかりと実践すればセフレの1人や2人なんて簡単に作ることができる。

  • プロフィール設計をして他の男性会員と差別化を図る
  • 「掲示板」をうまく使いこなす
  • アプリからLINEに移行してアポをとりまくる

ではステップごとにそれぞれ解説していこう。

プロフィール設計をして他の男性会員と差別化を図る

Jメールに登録してからまず行うのはプロフィール設計だ。少し手間はかかるのだが、このプロフィール設計を疎かにするとアプリ内で女性会員からのメッセージ返信率が下げてしまう。上述しているが、Jメールのアプリ内でメッセージを送るのには7ポイント(70円)かかる。無駄なポイント消費を防がないとセフレ候補と出会うまでにかなり課金してしまわなければならないのだ。だからこそまず最初にしっかりとJメールに登録している女性会員に刺さるプロフィールを設計しておく必要がある。

Jメールのような出会い系アプリには、男だけではなく相手側の女も都合のいいパートナーを探してる人がめちゃくちゃ多い。だからといって、「セフレ探してます!」、「お互い都合良い関係でよろしくです!」などと、下心丸見えだったり、何もパーソナルな情報が載ってない相手、プロフィールに顔写真の掲載がなくて顔が全然わからないような相手とは実際に会おうなんて思わない。将来を見据えた人生のパートナーを探すのではなく、遊び相手を探している男女が多い出会い系アプリといっても最低1枚の顔写真は掲載する必要があるし、最低限のパーソナル情報を載せる必要があるのだ。

何度でも言うがプロフィール設計で意識すべき最大のポイントは、Jメールに登録している女性会員からのメッセージの返信率を1%でも上げることになる。だからまずは一般的に女性ウケの良いと思われる顔写真を1枚用意するのだ。身バレが心配であれば、写真加工アプリを使ってもいいだろう。少しくらい目元をボカしたり、肌補正なんかの加工は加えても問題はない。ただ、男が加工アプリを使ってると「男のくせに加工アプリとか使ってる・・・。」と女からしたらけっこう引かれててしまう行為ではあることは自覚しておこう。だから写真の下の方に加工アプリの名称は載るようなものはしっかりトリミングしてカットしておくのだ。あとSNOWによるやりすぎ加工は絶対NGになる。動物の鼻や耳が付くような、女子高生とか大学生とかががよくやってるあの例のやつは絶対にやめよう。あとは明らかに自撮りと分かる写真も「こいつナルいんだけど・・・。」と、これもまた引かれてしまうから止めておいた方が無難だ。

一般的に女性ウケの良い写真構図は、定番だがスーツ姿になる。やはりなんだかんだ女は男のスーツ姿にキュンとする生き物なのだ。他にも友人とフットサルやテニスをして汗を流してる姿、仲間とBBQをしたりラフティングをしたりとアクティブな姿なんかは好印象に映るからおすすめだ。

あとは顔写真だけではなく、おしゃれな人気のカフェのご飯や内装、旅行先での建造物や景色の写真を1,2枚載せておくと「この人おしゃれなと店とか美味しい店とか色々詳しそう!」、「仲良くなったら一緒にどっか連れてってくれるかも!」と勝手に2人の未来を想像させることもできるから何枚か載せておくのも戦略としては有効になる。ちなみにおれは顔写真の他に海外旅行に行った際に撮った写真と沖縄に行った時に食べたカフェご飯の写真を載せている。こういった写真を顔写真とは別に載せておけば、「もしかしてこの写真って沖縄の〇〇じゃないですか?わたしもそこ行ったことあります!」、「これってどこの写真ですか?」などと写真が気になってメッセージをもらうこともある。

とにかく女性ウケの良い顔写真を最低でも1枚掲載するのだ。写真の掲載が終われば、次は自己PR文の記入になる。Jメールに登録している男性会員はここの自己PR文を1行くらいの適当な文章にしてるやつが圧倒的に多い。だからこそ、しっかりと最低限のパーソナル情報と適度なユーモアを感じる文章を載せておけば他のライバルと差別化を図ることができるのだ。まずは悪い例から紹介しよう。

自己PR文(悪い例)
はじめまして!仲良くなったら一緒に飲みにいきましょー!

こういった1行だけのなんのパーソナル情報もない、自己PR文を書いてる男性会員はめちゃくちゃ多い。というかJメールの男性会員はほとんどがこんな感じになる。学生時代からずっと学年でイチバンモテててきたくらいのレベルのイケメンであればこれくらいの文章量でもメッセージはくるだろう。だが、一般的な普通の男であればこんな何の情報も得れない自己PR文では女性会員からのメッセージ返信率は低くなってしまう。

Jメールのアプリ内でのメッセージは女性会員は無料だが、男性会員は1通7ポイント(70円)かかってしまう。1通のメッセージが70円って考えたらそこまで高くは感じないかもしれないが、アプリ内でいろんな女にメッセージを送りまくったらボーナスポイントが無くなるのなんてほんとにあっという間だ。せっかく70円かけてメッセージを送るのであれば、少しでも女性会員からの返信率を上げたほうが良いに決まってる。おれはJメールで何度もABテストを繰り返し、試行錯誤を重ねていま現在使ってる自己PR文はこんな感じのものになるから参考にしてほしい。

自己PR文(良い例)
はじめまして!札幌の広告代理店で働いてるtatsuyaと申します。
周りからは「EXILEにいそう」とか言われますが、全く踊れません・・・。
おいしいご飯やお酒が好きなので仲良くなったらご一緒してください。
よろしくお願いいたします!

自己PR文というのは短すぎるのも良くないし、長すぎるのも最後まで読まれないことがあるからどちらも極端なものは良くない。これくらいの4行程度の文章量がプロフィールを呼んだ女性会員に不快感を与えることのない短すぎず長すぎずに丁度いい文章量になる。そしてさらに返信率を少しでもあげるための4つのポイントも練り込まれているのだ。

最低限のパーソナル情報を載せること、「この人イケてる人の雰囲気する」、「この人普通にモテそう」といった雰囲気を写真だけではなく文章からも醸し出すこと、出会い系アプリを利用している目的がご飯に行ったり飲みに行ったりと実際に会う事というのを伝えること、全体を通して下心を一切感じさせないことの4つのポイントになる。これらが合わさって、女性会員からの印象を良くしてアプリ内でのメッセージ返信率を上げることができる仕組みとなっているのだ。

たとえ相手もの女性会員も都合の良い男を探していたとしても、得体の知れない見ず知らずの男と実際に会うのは恐いものだ。だからこそどの辺に住んでいるのか、どんな仕事をしているのかという部分はしっかりと書いてく必要がある。そして、「この人は会っても大丈夫そう!」、「この人絶対にやばい人ではなさそう!」という一定の安心感を与えさせなければならないのだ。身バレが心配なのであれば、別に本当の事を書かなくても問題はない。おれも住所や職業なんかはけっこういじっていることが多い。あらかじめJメール用での自分のキャラを設定しておけばパーソナルの情報など別に何でも大丈夫だ。

そして意外かもしれないが、似ている有名人を載せておくことも重要になる。ここに書いた有名人に食いついてくる女もいるし、話しのネタにもなるから書いておいて損はない。ちなみにおれはヒゲは伸ばしているのだが、べつにEXILEのメンバーの誰にも似ていない。けっこう前に遊んだ女に1回だけ言われたことがあるから書いてるだけだ。だが、これを書いてることによって「え、わたしEXILEみたいな人好物!www」などと食いついてくる女がたまに現れるからそのまま採用している。そこまで似てなくても今まで女に言われて嬉しかった人気有名人がいれば書いておこう。

あとは「おいしいご飯やお酒が好きなので仲良くなったらご一緒してください。」という、Jメールを使ってるのが実際に会う事を目的としているのをわかってもらえるように書いておくことも重要になる。Jメールに登録している女性会員の中には、実際に男と会うつもりもなくアプリ内でだらだらとメッセージのやり取りをして暇つぶしをしている意味不明なメンヘラが混ざっている。こんなメンヘラに捕まってしまってはポイントも時間も無駄になるだけだ。だからこそ、「このアプリを使ってるのはメンヘラとダラダラとメッセージを続けるのではなく、会う事が目的」ということを書いておいてこういったメンヘラをあらかじめスクリーニングしておこう。

そして最後のポイントは、この自己PR文全体を通して下心を一切出さないことだ。これがJメールを使ってセフレを量産するのに、なんだかんだで一番重要なポイントになるかもしれない。セフレを作るのにセフレを欲するニュアンスを出さないのは矛盾してるように思うかもしれない。だが、都合の良い相手やセフレ目的でJメールを使ってるようなニュアンスで自己PR文を書いてしまうと、不審がられてメッセージの返信率は一気に下がる。相手の女性会員もセフレ目的であっても、アプリ内ではある程度の誠実さがあった方が食いつきはよくなる。とにかくこれくらいの文章量にまとめて4つの大事なポイントを織り交ぜて自分に合ったプロフィールを完成させてみてくれ。

「掲示板」をうまく使いこなす

女性ウケの良い顔写真を載せて他の男性会員とは差別化した自己PR文の記入が終われば、セフレ候補を探しにいこう。といっても女性会員の顔写真を一覧にして片っ端からメッセージを送りつけるのはあまり得策とはいえない。上述しているが、男性会員はJメールのアプリ内でメッセージを送るのに7ポイント(70円)消費する。だからこそむやみにメッセージを送りまくっているとすぐにポイントが消費してしまい課金するハメになってしまうのだ。

Jメールには「掲示板」というめちゃくちゃ使える機能が実装されている。これを賢く使ってポイント消費を抑えながら返信率の高い女性会員とだけメッセージのやり取りをするのだ。おれはこの方法で、後述するJメールで出会った淫乱シングルマザーと出会うことができた。

この掲示板というのは、「恋人・友達募集」、「ミドルエイジ」、「全国お友達探し」という3つのカテゴリに分けられていて、異性に対してご飯のお誘いや趣味友を募るのに書き込み投稿ができるものになる。そして、その投稿を見た会員がメッセージを送ってやり取りが始まるといった流れだ。

これがかなり使える機能なのにも関わらず、ほとんどの男性会員が上手く使いこなしていない。女性会員が掲示板に投稿したものに対してメッセージを送るやつばかりなのだ。男性会員が自分からこの掲示板に書き込み投稿するやつはあまりいないから使わない手はない。

女性会員の書き込み投稿に対してメッセージを送ってからやり取りが始まって、そこから実際に会うことはできないわけではない。だが、競争率がめちゃくちゃ高い上に自分から書き込み投稿する女はタダ飯目的の高飛車女が多い。だからあまりセフレ候補としてのターゲットには不向きになる。女性会員の投稿に対してこちらからメッセージを送るのではなく、自分からこの掲示板に書き込み投稿した方が断然効果的だし効率的になる。もうすでにプロフィールは女性に刺さるように設定されているからこの書き込み投稿に関しては「時間が合ったら軽く飲みにでもいきませんか?」のような簡単なものでOKだ。

この掲示板は1日1回無料で書き込み投稿することができる。だからできれば毎日投稿することを推奨する。さすがに1回目や2回目の投稿ですぐに女性会員からメッセージが来るのは難しいが、1週間から10日ほど毎日書き込み投稿を続ければ女性会員からメッセージはくるだろう。逆に10日ほど毎日書き込み投稿しても、「足跡はつくけどメッセージは来ない・・・。 」ということであれば写真かプロフィールをもう一度見直したほうが良い。

掲示板の書き込み投稿に対して、女性会員からメッセージが来ればアプリ内で5ラリーほどのやり取りでLINEに移行することができる。つまり、アプリ登録後に付与されるボーナスポイント内で1~2人とLINE交換までは余裕でいけるのだ。この掲示板での方法を続ければセフレ候補なんていくらでも簡単に見つけることができるから是非とも試してみてくれ。

アプリからLINEに移行してアポをとりまくる

女性ウケの良いプロフィール設計、そして掲示板でのアプローチ、これを続ければまじでJメールで出会いに困ることなんてなくなるし、百人斬りだって夢物語ではなく実現可能だ。アプリ内でメッセージのやり取りを重ねた後は、LINEかカカオトークへと移行、最初のアポ、セックスという流れになるかと思う。

まず最初にアプリからLINEに移行してからについても解説しておこう。LINEに移行してからは実際に会う日を決めればいいだけなのだが、その前にひとつ大事なことがある。それは「なるべく早く敬語は取っ払った方が良い」ということだ。

相手があまり敬語を使わないタイプでちょいちょいタメ口混じりの女であればそれに合わせればいい。だが、Jメールのような出会い系アプリに慣れてない人だとなかなかタメ口に切り替えるタイミングがわからないといった人が多い。おれもここだけの話し、出会い系アプリを使い始めた当初は敬語からタメ口へと切り替えるタイミングが全くわからなかったから気持ちはめちゃくちゃわかる。

敬語のままアポに臨むと、打ち解けるまでに無駄な時間がかかってしまいその日のうちに男女の関係にまで発展させるのがけっこう難しくなってしまうのだ。女と一番セックスできるタイミングというのは1回目のアポになる。2回目のデートや3回目のデートでもできなくはないが、食いつきが最も高いうちの方が間違いなくセックスできるのだ。

おれはこんな語り口調で一丁前に偉そうに語っているが、一度敬語を使った相手に対してタメ口へと切り替える作業が苦手だ。学生の頃は周りの大人に敬語なんて使ったことなんてなかったが、社会に出てから良くも悪くもすっかり大人になってしまった。だからこそJメールをはじめ、出会い系アプリでこれまで会ってきた女に対して色々と試行錯誤を繰り返してきて「敬語取っ払いルーティン」というものを開発した。

「仲良くなりたいからこのタイミングで敬語やめましょー笑」

「(女の名前)と(女の名前+ちゃん)なら呼ぶのどっちがいい??」

これをアプリからLINEかカカオトークに移行して、なるべく早いタイミングでポンポンと2回連続で送るのだ。このあと後述するシングルマザーとのやり取りにもこのルーティンを使ってるからスクショ画像を貼っておく。参考にしてくれたら幸いだ。

とにかく会う前には絶対に敬語を取っ払ってタメ口にしておいた方が良い。それも早ければ早いに越したことはない。敬語のままアポの日程調整をしたり、LINEかカカオトークでの会話を進めていってしまうと、どんどんタメ口に切り替えるタイミングがわからなくなってしまう・・・。

それに最悪の場合、アポを取った女の緊張感を解くことができずにせっかくアポまで取り付けたのにも関わらず直前になってドタキャンされる可能性だってある。実際におれは打ち解けてない状態でアポの日程を決めてしまいこれまでに何回も取りこぼしたことがある。その中にはモデルの子でめちゃくちゃ可愛い子もいたから未だに惜しいことをしたと思ってる・・・。

だからこそそんな無駄な失敗を犯さないためにLINEかカカオトークに移行したら、なるべく早くタメ口へと切り替える必要があるのだ。

そしてアポの日程調整もなるべく早い日で設定したい。LINEかカカオトークで連絡を取り始めてから、日数が空けば空くほど女の食いつきやアポに対する温度感は下がっていく。食いつきが下がってしまえばそのままブロックされたりアポ前にドタキャンされる可能性もある。理想は連絡を取り始めてから、アポまでの日数は1週間以内だ。だがお互いのスケジュールがなかなか合わずに1週間以上先のアポになってしまった場合は、ダラダラと連絡するのは避けて「じゃあ〇日近くなったらまた連絡すんねー!」など送って一旦ストップしたほうが良い。

まだ会ったことのない女と話すことなんてないし、会話がグダってしまっては食いつきが落ちてしまうだけだ。それなら一旦連絡するのを止めて、アポの前日辺りに10分ほど電話した方がよっぽどいい。女は基本的に電話が好きだし、会う前に声を聞かせておくことで安心感を与えることができるし、ドタキャンされる可能性も減少させることができるし、アポ前の電話は良いことづくめなのだ。

Jメール意外にも他の出会い系アプリを使ったことない人であれば、とにかく最初はアポを入れまくった方が良いだろう。おれはこれまでJメールを通してショップ店員、ギャル、人妻、彼氏持ちビッチ女など、ほんとにいろんな女と簡単に出会ってきた。布団でゴロゴロしながらでも会社で仕事をしてる振りをしてサボりながらでも、スマホひとつで簡単にいろんな女と出会うことができる。

実際にこの方法でJメールを始めてみて、最初はどこかのフェーズでつまづくこともあると思う。今でこそJメールを使って、女を抱きまくってるおれだって最初は失敗の方が多かった。アプリからLINEに移行するのもスムーズにいかずにポイントをめちゃくちゃ消費してしまっていたし、アポの日程を決めるのに焦り相手の食いつきを上げることができずに何度もドタキャンされたしブロックもされてきた。

Jメールに登録してる女はまじで無数にいるから、1度や2度の失敗なんて気にする必要なんて全くない。ここに書いた攻略法通りに実践して続けてくれれば、セフレなんて何人でも量産することができる。

Jメールで出会ったセフレとの体験談

では最後におれがJメールで実際に出会った淫乱シングルマザー(仮名:ともみ)との、アプリで出会ってから最初にセックスするまでのリアルガチな体験談を紹介して締めようと思う。上述したようにプロフィールを設定して掲示板に投稿していたら5日目くらいにメッセージをもらった。

掲示板に投稿した書き込み「時間が合ったら軽く飲みにいきましょー!」

ともみ「掲示板みました!飲み、いいですね^^」

おれ「メッセージどもです!行きましょ行きましょ!」

掲示板に投稿してすぐにメッセージをもらったからおれもすぐに返信をした。そしてアプリ内で5ラリーほどのやり取りをしてカカオトークへと移行することに成功。

カカオトークで会話をすすめていると、おれよりも年上でシングルマザーだということが判明した。しかも写真を見るとかなりの美形。早速おれは上述した「敬語取っ払いルーティン」を発動させてからアポの日程調整に入った。なんとか早めにアポも入れることができて当日を楽しみに待った。

淫乱シングルマザーともみとのアポ

仕事を片してシンママのともみに連絡。

おれ「お疲れ!いまから向かうわー」

シンママともみ「お疲れ!わたしも向かうねー!」

待ち合わせ場所にきたともみは事前にもらっていた写真の様子と変わらずボーイッシュな感じなキレイ系タイプだった。やはりアラサーの女は写真加工アプリをそこまで使わないから写真と実物との落差がなくていい。

おれ「おし、じゃいこっか!」

シンママともみ「店どうしよっか??」

おれ「あ、平日だから大丈夫だと思うけど一応席だけ予約しといた!」

シンママともみ「ほんとに?ありがと!早くビール飲みたいなー」

カカオトークでのやり取りを見てもらえばわかると思うが、店は決めずに当日行き当たりばったりで決めよう、というノリだった。だが、おれはアポに使う店はなるべくカップルシートやカウンターのような横並びの席を選ぶようにしている。その方が物理的距離が近いし、相手の顔を見ることなく会話ができるから最初のアポにはぴったりなのだ。この予約していた店もおれがよく使う居酒屋で窓から夜景が一望できるカップルシートがある。当然おれはこのカップルシートの席を押さえておいた。店に着きまずはビールで乾杯。

おれ「ともみって仕事してんの?」

シンママともみ「してるよー!なんで?」

おれ「いや子供いて仕事もしてんの大変だなーって思って」

シンママともみ「子供って言ってももう小5だからもうほとんど手掛からないよー」

おれ「そうなんだ、てかその見た目で小5のママなんだwww」

シンママともみ「なにそれどうゆー意味?www」

おれ「いや、なんつーか普通に飲み歩いてそうじゃんwww」

シンママともみ「まぁ、けっこう飲み歩いてる方なのかもしんないwww」

おれ「シングルになってからは長いの?」

シンママともみ「もう5,6年くらい経つかなー」

おれ「再婚とかは考えてないの?」

シンママともみ「うん、もう結婚はいいかなwww」

おれ「彼氏とかは?」

シンママともみ「彼氏はいたりいなかったりするwww」

おれ「いまは彼氏いないの?」

シンママともみ「うん、彼氏はいない」

おれ「彼氏は?何ならいんの?」

シンママともみ「やば、突っ込んできたwww」

おれ「もしかしてそれは最初の文字、セから始まる関係の人?」

シンママともみ「うん、まーそんな感じかなwww」

シングルマザーということをフックに貞操観念を探りにいったのだが、けっこうすぐやれるタイプの雰囲気であることがわかった。どんどん下ネタ系の方向に会話を持っていきボディタッチも増やしていった。

おれ「最近いつエッチしたの?」

シンママともみ「今週はしてないかな」

おれ「おれも今週はしてないかなー」

シンママともみ「tatsuyaもパートナーいんの?」

おれ「パートナーていうかまぁねwww」

シンママともみ「いいねいいねこうゆう話し好きwww」

おれ「ともみエロそうだもね」

シンママともみ「まぁ、否定したら嘘になるかなwww」

一軒目の居酒屋で完全に仕上がった。お会計をして店を出てすぐにともみの手を握った。

おれ「カラオケとホテルならどっちがいい?」

シンママともみ「んー、じゃあホテルがいい!」

もう一軒行く事は前提でおれはカラオケかホテルの二択を迫った。序盤からかなり下ネタ系の話しもしていたからか全く抵抗されることなく、おれはともみの手を引きホテル街へと向かった。途中のコンビニで缶ビールを1缶ずつ買ってホテルの部屋に入る。居酒屋で座っていたときよりも明らかに2人の距離は近い。近いというよりはもうほとんどくっついてる状態だ。おれは片手に缶ビールを持ちながらともみを見つめてそのままキスした。フレンチキスのつもりでいったのだが、ともみはいきなり舌をぶち込んできてすぐに始まってしまった。

2人ともまだ飲み始めた缶ビールをテーブルにおいてお互いの体をまさぐり合う。おれもかなり興奮しているが、ともみの方が積極的だ。おれの服をチンコを触りながらもちょっとずつ服を脱がせてくる。とりあえずおれはともみに主導権を任せてされるがままに。ともみは自分で下着姿になり、おれはパンツ一丁にされてベッドへと誘導される。耳から焦らされるようにちょっとずつ下の方まで全身リップ。パンツも下ろされてジュボジュボといやらしい音をたてて咥えられる。よだれの使いかたもタマの触り方も最高すぎる。緩急もちょうどよくていつまででもしゃぶってほしい至極のフェラだ。そろそろ攻守交代しようと思っていたが、ともみの動きはまだ止まらない。自分でパンツを下ろしておれの顔の上にマンコを乗せてきた。顔騎状態で口と鼻を使ってともみの喘ぎ声を聞きながら感じるスポットを探した。どんどん喘ぐともみは「もういれていい?」と聞き、おれの返事を聞くことなく騎乗位で生で挿入した。

おれ「生でいいの?」

シンママともみ「ピル飲んでるから中に出していいよ」

最高すぎる。ともみは淫乱で極上のフェラテクを持ってるだけではなくピルを服用していた。上にまたがり腰を上下左右に動かされて少しでもスピードアップされたらいつ発射してもおかしくない状態。

おれ「ともみ、やばい、いきそう」

シンママともみ「まだだめ、後ろからついて」

一旦抜いてともみはおれにけつを向けるような体勢で四つん這いになった。そのままバックで挿入して最後は寝バックで中出し発射。

そのまま全裸で横になりイチャイチャしながらピロートーク。

おれ「ともみ、やばいね」

シンママともみ「めちゃくちゃ気持ちよかった!」

ともみもおれのことを気に入ってくれたみたいで、いま週1で会ってるセフレを卒業しておれとセフレになってくれるとのこと。終電まで時間がまだあったから今度は正常位で中出しをしてこの日は帰った。それから今では週に1回直接ホテルで会っている。フェラが上手でピル服用のセフレは希少だから大事にキープしておきたい。

まとめ

今回は出会い系アプリのJメールを使ったセフレの量産方法について、おれのリアルガチな体験談も交えながら徹底的に解説してきた。彼女ではなくセフレを作りたいのであればとにかくJメールをスマホにインストールして最初に貰えるボーナスポイント分だけでも試してみてほしい。ここに書いた通りに実践してもらえれば1~2人には会うことはできる。いまはマッチングアプリの方がよく耳にするが、セフレを作るならJメールの方がおすすめだ、ここまで読んでくれてありがとう、君の検討を祈る。

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