職場の同僚や友人と飲んでて二軒目にガールズバーに行く場面は男であればけっこうあるだろう。ガールズバーでは若くて可愛い子ではないと働くことができないから当然のように可愛い子がほとんどだ。そんなガールズバーで働く女の子と店外デートしたり、あわよくばセックスしてそのままセフレ化したりなんて頭の中で妄想してる男も多いだろう。そこで今回はガールズバーで働く女の子をナンパする方法、ガールズバーに行かずとも効率的にガールズバーで働く女と出会いそのままセフレ化するマル秘テクを合わせて紹介していこうと思う。マル秘テクを使って出会った25歳のガールズバーで働く女とのLINEのスクショありの体験談付きだから是非チェックしてくれ。

ガールズバーでナンパする方法

最初に言っておくが、ガールズバーで働く女をナンパするのはけっこうハードルが高い。店に来る酔っぱらった客に毎晩のように口説かれまくっているから、こういった他の酔っぱらい勢とは別の行動をするように心掛けなければいけないし、1回や2回店に行っただけでは店外で会うことは正直難しい。とはいえガールズバーで働く女をナンパすることは何もミッションインポッシブルとまではいかないから、ここで解説していく3つのステップを確実に踏んで実践してみてほしい。

まずは嫌われない客を演じる

まずはガールズバーで働く女に嫌われない客になることが大事になる。服がしわくちゃでよれていて清潔感がなかったり、目を見て話すことができないコミュ障だったり、オラついてる態度だったり、席に着いてからずっと終始口説き続けたり、下ネタ系の話しばかりしていてはもうそこから逆転不可能なくらい嫌われてしまう。

身だしなみをしっかり整えて、自信を持って女の子の目を見て話し、いくら客とはいえ誠実な態度で女の子に接して一緒に会話を楽しむことをまず意識するのだ。だいたいガールズバーで飲む男は下心がまる見えの態度で女の子と接するから、大人の雰囲気を出してガツガツせずに誠実な態度でいればそれだけで「この人ほかの男とはなんか違う」、「なんか余裕のある大人な感じする」などと思ってくれて好印象に映るのだ。

ガールズバーはキャバクラなどと違い指名などはないからどの女の子が付くかは運ゲーになる。だからといって「あの子可愛い」「あの子と一緒に飲みたい」などと違う女の子に言わない方が良い。その時に一緒に飲んでる女の子全員に大人な態度で接するほうが「この人あんまりがっついてこないから大丈夫な人そう」という印象も植え付けることができる。これはガールズバーで働く女から直接聞いたのだが、バックヤードや外でキャッチをしていて暇な時は女の子同士でキモイ客かカッコいい客の話しばっかしているらしい。

このカッコいい客というのは、見た目のことを言ってる場合もあるが店での飲み方や女の子に対しての振る舞いのことも入っているのだ。女の子に対しての必死な態度よりも落ち着いた大人な態度でいたほうが結果良い印象になるから最低限この辺りのことを意識して店の扉を開けるようにしてくれ。

スマートにLINE交換する

合コンや相席居酒屋などの出会いだと「LINE交換しよう」という誘いをうまく逃げる女もいるが、ガールズバーのような水商売で働く女はお客さんからの連絡先交換を断ることは基本的にはできない。なんなら営業のために女の子からLINEを聞いてきたりする場合の方が多い。ガールズバーでのLINE交換自体は全く難しいことではなくどんなキモ客でもできるのだ。だからこそこのLINE交換のタイミングを他の客とは違う形で行いスマートさを演出する必要がある。

帰りに女の子から「よかったらLINE聞いてもいいですか?」と言われたらほとんどの客はそこで「いいよー」と言いLINE交換するだろう。だが女の子から聞かれた場合は断った方がいい。

「今度また来るからその時おれから聞かせて、今日は楽しかったありがと!」などと言って潔く店を出たほうがかなりスマートな男を演出できる。そしてまた1週間くらい経ってからふらっと店を訪れて、その帰りに自分から「今日も楽しませてくれてありがと!よかったらLINE聞いてもいい?」とLINEを聞くのだ。これだと下心をまったく感じさせないし他のお客さんとかなり差別化することできるから自分の存在をかなり印象付けることができる。

LINE交換という結果自体はどちらも全く同じではあるが、こういったプロセスはガールズバーで働く女の子からしたらかなりのポイントになる。とにかくその他大勢の客とは違うスマートな大人な対応を意識することが重要なのだ。

スマートなデキる男を演じて店外デートに誘う

LINE交換までしたらあとは男らしく店外デートを誘えばいい。ガールズバーの場合はキャバクラ並みに露骨に営業LINEを送ってくることはないが、最後に店に行ってから何日かしたら「最近お忙しいんですか?」などと軽めの営業LINEがくるだろう。「狙ってる女の子からLINEが来た!」と浮かれてすぐに返信してしまえば今まで積み立ててきたスマートな男性像は崩れてしまう。すぐに返信するのではなく次の日の昼くらいにでも「最近忙しいくてなかなかまともに1日休みとってないんだよね」、「出張続きで割と忙しいんだ」などと送り仕事が忙しいデキる男を演じるのだ。

そして「今度時間合ったら(映画)観にいかない?」、「美味しい焼き鳥屋見つけたから今度一緒に行かない?」などと誘うのだ。「ガールズバーの女の子とどこでもいから店外デートしたい!」という事ではなく「観たい映画があるから」、「美味しいお店を見つけたから」というメッセージ性を出すことを意識するのだ。そうすることによって他の客とのガツガツしたアプローチとは違い、余裕のある大人の雰囲気を感じるアプローチを演出することができる。

「行きたい!」、「いいですね!」などとこの誘いに乗ってきたらそのままアポ日を決めればいいが、「店以外で会うのはちょっと・・・」的なLINEが返ってきたら「そっか!わかったよごめんね」などと言い潔く引いた方が良い。そこで必死に食い下がってしまうとせっかくここまでスマートなデキる男を演出してきたにも関わらず他の客と同等のランクまで引き下がってしまう。

誘いを断られたら一度引いてこちらからはあまりLINEをしない方が良い。少し時間を空けて「〇月〇日同僚と飲むんだけど〇〇ちゃん店いる?」などとLINEをして実際に店に訪れるのだ。そして軽く女の子と挨拶を交わして他の女の子と楽しそうに話している姿を見せるのだ。スマートなデキる男として見られていれば、そうすることによって自分の存在をより狙ってる女の子に意識させることができるし、うまくいけば女の子が自分に対して嫉妬してるような錯覚をさせることもできる。

そして店を出てから狙ってる女の子からのお礼のLINEを待つのだ。おそらく「お仕事忙しそうだけど元気そうでよかった!」などとくるだろう。これもすぐには返さずに次の日の昼くらいに「仕事で疲れてたけど久々に一緒に飲めて元気でた!ありがとね!」などとスマートに返信するのだ。そこからまた店外デートに誘ってみれば最初のお誘いとは違う反応を見せてくれるかもしれない。

店でナンパするよりも簡単にガールズバーで働いている女と出会う方法

最初にガールズバーに行ってから一貫してスマートなデキる男を演じきることができて、うまく狙った女の子に刺されば店外デートもそこから男女の関係になることはできる。実際にこの方法でおれは2回ほど成功させたことがある。ただ正直お金もかかるし時間もかかるしあまりコスパが良い方法ではない。おれは違う方法でもガールズバーで働いている女の子と出会う方法を見つけてからは店に通ってナンパすることからは卒業した。

ガールズバーで出会った女の子をナンパして、そこからLINEをするようになって店外デートをして少しずつ距離を詰めて男女の関係まで持っていくというプロセス自体を楽しみたいのであれば止めはしないが、最終的なゴールが「可愛いガールズバーの子とセックスしたい!」っていうことであればあまりおすすめはできない。

直接ガールズバーに出向きナンパするのではなく、出会い系アプリを使えば家にいようがオフィスにいようがいつでもどこでもガールズバーで働いてる子と出会うことができる。後述するガールズバーで働いている25歳の女はアプリで出会ってから1週間以内でセックスまで行き、そこからは隔週で会うセフレにすることも簡単にできた。仕事上の付き合いでやむを得なくガールズバーに行く機会が多いのであればいいが、ガールズバーで働いてる子とセックスするためにわざわざ高い金を出して何回も通うのはかなりコスパが悪い。

出会い系アプリに登録してみればすぐにわかるのだが、ガールズバーをはじめ水商売をしている女で登録している子は多い。いろんな男と出会うことができるガールズバーで働く女の子がアプリで出会いを求める訳がないと思うかもしれないが、下心丸出しで口説いてくるキモ客なんて鼻から異性として見てはいない。だからこそこういったアプリに登録して男との出会いを求めているのだ。

出会い系アプリをうまく利用すればガールズバーに行かずとも出会うことはできる。ただし、出会い系アプリであればどんなアプリでもいいという訳ではない。出会い系アプリの数は1000以上あり、その中のほとんどのアプリが悪徳業者が運営しているものになる。サクラを雇って女の振りをさせて男を騙したり、変なリンクを踏ませて架空請求してきたりと未だにこういった悪徳業者に騙され被害に遭う人が後を絶たない。警察も動いてはいるのだが、悪徳業者が運営しているアプリが摘発されてもまた違う名称で同じような出会い系アプリを始めるから何年もこんなかたちでいたちごっこを繰り返しているのだ・・・。

こういった出会い系アプリのようなネットから実際に女と出会ったことが無い人からしたら、どのアプリも業者に雇われてるサクラに見えるかもしれないが、運営元をしっかりと開示している優良な出会い系アプリであればガチで出会うことができる。おれはもうかれこれ10年以上出会い系アプリを愛用しているのだが、アプリを通して出会ってきた女の数なんて覚えていない。アプリ経由で出会った女だけでも軽く100人は超えてるだろう。

悪徳ではなくガチで女と出会うことができる優良の出会い系アプリを見抜くポイントは運営期間とシステムになる。まずは運営元の会社と合わせて運営期間もしっかりとチェックしたほうが良い。上述しているように悪徳業者が運営しているアプリは基本的に、取り締まりされるまでは搾取を続けて摘発されてはまた同じようなアプリを立ち上げる。だから運営期間なんて1年も満たないものばかりだ。この運営期間を開示してなかったりぼんやりとした表現で載せていたらかなり怪しい。出会い系アプリ初心者は10年以上運営しているアプリ以外は手を出さない方が良い。10年以上であればサポートも充実しているし登録会員人数も多いから安心して利用することができる。

そして出会い系アプリのシステムや料金体系は共通しているものが多いからそこもチェックポイントになる。優良の出会い系アプリの料金体系は、女性会員が無料で全てのサービスを利用することができ、男性会員は登録までは無料でできて女性会員に「いいね!」やメッセージを送ったり、女性会員の顔写真を拡大する際にポイントを購入するといったものになる。悪徳業者が運営しているアプリの広告は「男性会員も完全無料で淫乱なセフレを見つけれます!」みたいな釣り方をしてることが多いから絶対に釣られないように注意してくれ。

ここまで悪徳業者と優良な出会い系アプリの見分け方を解説しても、どんどん巧妙化していく悪徳業者のアプリに騙されてしまう人はいるかもしれない。おれはこのページをここまで読んでくれてる女好きの同志の君にクソみたいな悪徳業者なんかに搾取されてほしくはない。おれが10年以上前から今でも愛用し続けているガチで出会えるアプリを紹介するから是非チェックしてくれ。

ガールズバーで働いている女が多いおすすめの出会い系アプリ3選!

ガールズバーで働いている可愛い女の子と簡単に効率的に出会いたいのであれば、ここで紹介する3つのアプリのどれかに登録すればいい。おれは紹介する3つのアプリを全て併用して使っている。最初はこの中のどれかひとつのアプリを使ってみて慣れてきたら2つ3つと併用して使っていくとより効率的に可愛いガールズバーの女の子と出会うことができる。使いかたはほとんど同じだからアプリを増やせば増やすほど、手間もかからずに出会う母数を増やすことができるのだ。

  1. PCMAX
  2. ハッピーメール
  3. ワクワクメール

この3つの出会い系アプリのどれか、またはうまく併用して利用すればセフレ候補になり得るガールズバーで働く可愛い女の子と簡単に出会えることを約束しよう。ではそれぞれのアプリの特徴を解説していくからチェックしてくれ。

PCMAX

会員数1,300万人
料金メール50円/一通
新規登録で無料ポイント(20通分)
運営会社株式会社マックス

まず最初に紹介するのはPCMAXという出会い系アプリになる。後述する25歳のガールズバーで働く女はこのPCMAXで出会い1週間ほどでセックスすることができた。おれは10年以上使ってるがこのアプリを通じて出会ってきた女の数はまじで測定不能だ。PCMAXは運営期間も10年以上だし、ハリウッドセレブも訪れる新宿のロボットレストランも運営しているくらいの安心できる優良企業だ。初回登録時にボーナスポイントが付与されるからそのポイントをうまく使えば1,2人のガールズバーで働く女の子と出会うことができるだろう。

ハッピーメール

会員数2000万人
料金1PT=10円
メール一通 5PT
運営会社株式会社アイベック

次に紹介するのはハッピーメールという出会い系アプリになる。このアプリも10年以上運営している優良企業だから安心して利用することができる。登録会員人数が2000万人超えだから地方でも問題なく出会うことができる。ガールズバーで働く女の子はもちろん風俗嬢やキャバ嬢などもわんさかと登録している。ハッピーメールも初回登録時にボーナスポイントが付与されるからそのポイントをうまく使えば1,2人のガールズバーで働く女の子と出会うことができるだろう。

ワクワクメール

会員数750万人
料金1PT=10円
メール 5PT/一通
運営会社株式会社ワクワクコミュニケーションズ

最後に紹介するのはワクワクメールという出会い系アプリになる。PCMAXとハッピーメールに比べると会員登録人数は劣るのだが、アクティブユーザーか多いから問題なくセフレ候補の女と出会うことができる。ワクワクメールも10年以上運営してる優良なアプリだから安心して利用することができる。ワクワクメールも初回登録時にボーナスポイントが付与されるからそのポイントをうまく使えば1,2人のガールズバーで働く女の子と出会うことができるだろう。

出会い系アプリを使ってガールズバーで働いている女の子と出会う方法

ではここからは出会い系アプリを使ってガールズバーで働く女の子と出会う攻略法をステップごとに分かりやすく伝授していこうと思う。方法は簡単だ、まずは最低限のプロフィールを作成してからガールズバーで働く女の子を探してポイントの無駄使いをせずにアプローチをしていくだけだ。では早速ステップごとに解説していこう。

まずはガールズバーで働いている女の子に刺さるプロフィールを作る

出会い系アプリの登録が完了してまず最初に行うのはプロフィールの作成になる。ここを顔写真もなしで自己PR文も1行程度の適当なものだと女性会員からのメッセージの返信率がかなり悪くなってしまうから必ず女性ウケの良いプロフィールを設定しておく必要がある。

まずは顔写真なのだが、顔にあまり自信がないくても最低1枚は載せる必要がある。身バレが心配であればスーツ姿の写真で顔だけぼかしたり、横顔にしたりとにかく自分史上最大に盛れてる雰囲気イケメンになるようなものを掲載するのだ。1枚も写真がない男性会員に対してメッセージを送ってくれる女の子はほとんどいないと思っといておいた方がいい。

顔写真の掲載が終われば、職業や年収などの項目を選んで自己PR文の記入になる。おれはその時狙う対象の職業や年代によってこのプロフィールは随時変更しているのだが、ガールズバーで働く女の子狙いで行くときはだいたいこんな感じのものになる。

「ガールズバーで働く女の子」用の自己PR文
プロフィール見てくれてありがとうございます。
札幌の広告代理店に勤めてるtatsuyaと申します。どちらというと夜行性の人間です。
仕事内容に偏見などなく、いろんな業種の方と知り合えたらなーって思うので仲良くなったら気軽にご飯に行ったり軽く飲みに行ったりしたいです。一緒にゲームするだけでもいいです。笑
よろしくお願いしますー!

この自己PR文のポイントとして、職業に対して偏見を持ってないということ、夜型人間ということをアピールしていることと、仲良くなったらご飯に行くかゲームをするかという二点張りをしているところになる。ガールズバーで働く女の子は夜遅くまでスマホゲームをしてることが多いから、「いまハマってるゲームとかあるんでうすか?」などとこの「一緒にゲーム」と言う部分に食いついてくる子もいる。そこから話しを広げてアプリ内でメッセージのやりとりをすることもできる。

とりあえず下心全開の内容のものはいくら水商売をしてる女の子でも嫌悪感を示してしまうから絶対に書かない方がいい。どうしてエロトークがしたいのであればアプリ内のメッセージでなく、LINEとかカカオトークに移行してからじょじょに下ネタ系の話しに持っていけばいい。アプリ内では「信用できるしっかりとした社会人ではあるけど遊びにも慣れてる」くらいに思われるのがベストなのだ。

ガールズバーで働いている女の子を探す

ではガールズバーで働く女の子ウケの良いプロフィールが完成したら早速ガールズバーで働く女の子を探しにいこう。ここで紹介している出会い系アプリはアプリだけではなくWEB版もある。アプリ版とWEB版との違いはいろいろあるのだが、ここで注目すべき点はWEB版の方だと「詳細情報を絞って女性会員のプロフィールを検索することができる」というところになる。

職業別で検索することができるのだが、ここが「お水系」、「サービス業」、「秘密」、「フリーター」あたりを選択していればガールズバーで働く女の子である可能性がある。ガールズバーで働く女の子は昼は普通に働いていたり学生だったりする子もけっこういるから「学生」も合わせて検索して日記やつぶやきの内容から夜の街で働いてるそうな雰囲気を感じてそこから絡んでいくこともできる。WEB版でこういった絞った検索をしてガールズバーで働く女の子を探していくのだ。何回か検索してみて慣れてくれば大体コツはわかってくるようになる。このコツさえ掴めば何もガールズバーで働く女の子だけではなく様々なターゲットを狙うことができる。

そしてその中で気になったガールズバーで働く女の子に「いいね!」をしてなんらかのアクションが返ってくるのを待つのだ。そうすれば無作為に片っ端にメッセージを送信するよりもポイントの無駄使いを避けることができる。「いいね!」であれば1ポイント(10円)で済むがメッセージは1通5ポイント(50円)もかかってしまう。

こちらから「いいね!」をして「いいね!」を返してくれたりメッセージをくれる子に対して初めてこちらからメッセージを送るのだ。そうすれば返信率はほぼ100%近いから無駄なポイントの消費を避けることができるのだ。そしてサイト内で5~10ラリーくらいのやり取りを重ねてLINEかカカオへと移行するのだ。

「いいねどもです!よかったら仲良くしてください^^」

「写真の笑顔が素敵だからいいねしちゃいました!今日は仕事お休みですか?」

「お休みの日は何してること多いですか??」

「飲みいったりとかってします?時間合ったら軽く飲みいきませんか??」

「行きましょ行きましょ!ライン聞いてもいいですか?無理ならカカオでも大丈夫です^^」

だいたいこちらからアプリ内で送るメッセージはこんな流れになる。この流れでLINEへと移行するのだ。だらだらアプリ内でメッセージのやり取りを続けるとどんどんポイントが消費してしまうから移行のタイミングは早ければ早い方が良い。そしてLINEの聞き方はこの方法がおすすめになる。

「ラインがダメならカカオでいいよ」という二つの選択肢を与えて、どちらかを選ばせてNOとは言わせない心理テクニックを活用するのだ。これはダブルバインドという心理テクニックで女性とのアポ時にもめちゃくちゃ使えるから習得しておいて損はない。

こんな感じでプロフィールをガールズバーで働く女の子に刺さるように設定してガールズバーで働く女の子を探して片っ端から「いいね!」をしまくればガールズバーで働く女の子から必ずなんらかのアクションが来るだろう。これを繰り返すだけで店に来るキモ客ではなく異性として意識のできる男を探してるガールズバーで働く女の子と出会うことはできる。

アプリからLINEに移行してアポをとりまくる

プロフィールを事前に狙ったターゲット用に設定してからその他大勢の男性会員と差別化を図り、ポイントの消費を節約しながらガールズバーで働く女の子にアプローチを続けていけばLINE(カカオ)へと移行するまでは時間の問題になる。LINE(カカオ)に移行してからは実際に会う日を決めればいいだけなのだが、その前にひとつ大事なことも合わせて伝授しておこう。

アポの日程調整をする前になるべく早く敬語は取っ払った方が良い。相手がLINE(カカオ)に切り替わったタイミングでタメ口になったらそれに合わせればいいだけだが、出会い系アプリ初心者だとなかなかタメ口への切り替えるタイミングがわからないやつが多い。これはおれも最初そうだった。敬語のままアポに臨むと打ち解けるまで無駄な時間をかかってしまうのだ。おれはこう見えて一度敬語を使った相手に対してタメ口へと切り替える作業が苦手だから試行錯誤を重ねて「敬語取っ払いルーティン」というものを開発した。

「仲良くなりたいからこのタイミングで敬語やめましょー笑」

「名前呼ぶの(女の名前を呼び捨て)と(女の名前)ちゃんどっちがいい??」

これをLINE(カカオ)に移行してなるべく早くポンポンと2回連続で送るのだ。後述するPCMAXで出会った25歳のガールズバーで働く女の子にもこのルーティンを使っている。体験談と合わせてLINEのスクショも貼っておくからアポを組むまでのLINEのやり取りの参考にしてくれたら幸いだ。とにかく実際に会う前には絶対に敬語はなくしておいた方が良い。敬語のままアポの日程調整をしたり会話を進めていってしまうと、どんどんタメ口に切り替えるタイミングがわからなくなってしまうし、最悪の場合相手の緊張感を解くことができずにアポをブッチされる可能性だってある。実際におれはアポの日程を決めることにだけ集中してここを意識してないばかりにこれまで何回も取りこぼしてしまった。だからこそLINE(カカオ)に移行したらなるべく早くタメ口へと切り替える必要があるのだ。

そしてアポの日程調整はなるべく早い方が良い。日数が空けば空くほどお互いの温度感が下がっていくし、最悪の場合ブロックされたりブッチをされる可能性だってある。たまにLINE(カカオ)の移行まではスムーズにいったのにも関わらずスケジュールがぎっしり埋まってる女で「今月はもう予定埋まってるから来月なら合わせられる!」とか言ってくる女がいるがこういった女は会える確率がかなり少ないから、一応スケジュールに入れといてそのままアポが決まればラッキーくらいに思っておけばいいだろう。

理想はLINE(カカオ)し始めてからアポまでの日数は1週間以内だが、お互いのスケジュールが合わずに1週間以上先のアポになってしまった場合はダラダラとLINE(カカオ)するのは避けて「じゃあ近くなったらまた連絡するねー」など送って一旦ストップしたほうが良い。まだ会ったことのない女と話すことなんて限られてるし、グダってしまってはどんどんこちらに対しての食いつきが落ちてしまう。それなら一旦連絡するのを止めて前日や前々日辺りに少し電話する方がよっぽどいい。女は基本的に電話が好きだし前もって電話をしておくことで安心感を与えることができてブッチされる可能性も減る。

出会い系アプリ未経験の人であればとにかくアポを入れまくった方が良い。おれはこれまで出会い系アプリを通してガールズバーで働く女の子はもちろん、ショップ店員や保育士、看護師、人妻、彼氏持ち女などほんとにいろんな女と簡単に出会ってきた。家にいようがオフィスにいようがスマホひとつで簡単にいろんな女と出会うことができるから何年経っても出会い系アプリを止めることができない・・・。

実際に始めてみて最初はどこかのフェーズで失敗することもあるかもしれないが、今でこそ出会い系アプリを使って無双してるおれだって最初は失敗しまくりでとんとん拍子でうまく事が進んでいっていたわけではない。アプリからLINE(カカオ)に移行するのもめちゃくちゃ下手くそだったし、アポの日程を決めてから何度もブッチされてきた。

でも出会い系アプリに登録してる女は無数にいるし、これからもどんどん増えていく一方だから全く気にする必要なんてない。ここに書いた攻略法通りに実践し続けてくれれば必ず理想のガールズバーで働く女の子をセフレ化することができるからあきらめすに続けてみてくれ。

PCMAXで出会ったガールズバーで働いてる女の子との体験談

では最後にPCMAXで出会ったガールズバーで働く25歳のみきこ(仮名)との体験談を紹介して締めようと思う。当時の会話内容とアポまでのLINEのスクショを貼っておくから何かしらのヒントになってもらえたら幸いだ。

上述したWEB版のPCMAXでプロフィール検索をしてヒットした女に「いいね!」をした。すると次に日の昼頃に「いいね!」が返ってきたのですぐにメッセージを送った。そこから6,7ラリーくらいメッセージをやり取りをしてLINEへと移行することに成功した。

LINEに移行してからまず行うのはこの「敬語取っ払いルーティン」を使ってタメ口へと切り替える作業になる。相手の女の呼び方もここで決めれるからこの後の流れもスムーズに行くのだ。おれにとってもみきこにとっても身バレを含む内容のLINEは多かくて隠してる部分が多いのは申し訳ない・・・。だがアプリからLINEへと移行してアポを組むまでに重要な流れは大体これでわかってくれると思う。長期の休みを取って沖縄に遊びに行くみたいでなんとかその旅行前にアポを取り付けることができた。

ガールズバーで働くみきことのアポ当日

アポ当日、仕事を終わらせていつも使う待ち合わせ場所へと向かった。

おれ「お疲れー!」

ガールズバー店員みきこ「お疲れ様!」

おれ「人見知ってんの?」

ガールズバー店員みきこ「ん?ひとみ?」

おれ「あ、そうゆうことじゃなくて人見知りしてるの?って意味www」

ガールズバー店員みきこ「あー、そうゆうことねwwwちょっとだけwww」

おれ「まぁ最初はだれでもそうなるよね。おれも人見知りしてるし」

ガールズバー店員みきこ「いや絶対してないじゃんwww」

おれ「なんでわかんのさ」

ガールズバー店員みきこ「もうなんか女の子の扱いうまそうなのが会ってすぐわかるもんwww」

おれ「まぁそれは否定したら嘘になるかなーwww」

最初は人見知りをしていたみきこだったが、けっこう早い段階で打ち解けることができた。このみきこが発言している「女の子の扱いがうまそう」というのは男としてちゃんと見られている食いつきがいい証拠だ。他にも女からの「モテそう」とか「遊んでそう」という発言は「良い人だったら仲良くなりたい」というメッセージが含まれてるからこういった発言があれば食いつきが高い証拠になる。

待ち合わせ場所から5分ほど歩き予約していた居酒屋へ着いた。この5分でかなり打ち解けることができて、まずはビールで乾杯をした。

おれ「今は人見知ってないしょ?」

ガールズバー店員みきこ「うん、なんかもう大丈夫になったwww」

おれ「ならよかったわ」

ガールズバー店員みきこ「なんかその感じ普通にモテそうなんだけどなんでアプリやってんの?」

おれ「それはお互いさまじゃん」

ガールズバー店員みきこ「わたしは仕事上出会いないもん」

おれ「おれの方が絶対出会いないよ」

ガールズバー店員みきこ「店に男の人あ来るけどなんか異性として見れないんだよね」

おれ「やっぱけっこう口説かれたりすんの?」

ガールズバー店員みきこ「ほとんどが下心丸見えのおじさんwww」

おれ「そうなんだwwwめちゃくちゃタイプの人来たらどうなの?」

ガールズバー店員みきこ「それはアピるよねwww」

おれ「今までお客さんと男女の関係になったことないの?」

ガールズバー店員みきこ「そこまではないけど遊んだりしたことはあるよ」

おれ「いや男女の関係になってんじゃん」

ガールズバー店員みきこ「いやヤってはないもん」

おれ「ヤルって何を?」

ガールズバー店員みきこ「絶対わかってて聞いてんじゃんwww」

やはりガールズバーで働いてるだけあってお酒が入るとかなりノリが良い。横並びのカップルシートだったからトイレから帰ってくる度に座る位置を近づけてボディタッチもどんどん増やしていった。嫌がる素ぶりを全く見せないどころかみきこの方からもボディタッチをするようになってきてテンションもかなり上がっているのが余裕でわかった。

おれ「けっこう酔ってる?」

ガールズバー店員みきこ「うん、仕事じゃない飲みはやっぱ楽しいねwww」

おれ「楽しんでくれてるならよかった」

ガールズバー店員みきこ「え、楽しんでるのわたしだけだった?www」

おれ「いやおれもめちゃくちゃ楽しいよ。でも改めてみきこ見たら可愛いからなんか照れてきた」

ガールズバー店員みきこ「いや絶対うそwww」

おれ「いやまじで」

そのままみきこの目を見つめてちょっとずつ顔を近づけていった。全く逃げようともすることもなく、目がトローンとしていることを確認してそのままキスをした。これで完全にスイッチが入ってしまい今度はみきこからおれに顔を近づけてきた。半個室のカップルシートだったから店員の目を盗みながらめちゃくちゃイチャつきまくった。もう完全に仕上げることができたからお会計をして居酒屋を出た。外に出てすぐにみきこの手を握った。もちろん拒否ることはない。

おれ「まだ時間大丈夫?二人っきりになれるとこに行きたいんだけどどー?」

ガールズバー店員みきこ「うん、全く同じこと考えてた!」

みきこの手を引きホテル街へと向かった。ホテル前でも一切グダることもなく部屋へと入ってすぐに激しく愛し合った。けっこう酒を飲んでたからなかなイカなかったがみきこの献身的なプレイでなんとか発射することができた。ホテルを出てまた手を繋ぎながら地下鉄へと向かった。上述した攻略法を実践すればこのようにアプリで出会ってから1週間の期間でセフレ化することは可能なのだ。

まとめ

今回はガールズバーで働く女の子のナンパの方法と、出会い系アプリを使って簡単に効率的にガールズバーで働く女の子を探してセフレ化する方法をおれの赤裸々なガチ体験談を交えて徹底解説してきた。実際にガールズバーに出向いてナンパすることも可能だが、けっこうなお金と時間を要するからあまりコスパが良いものではない。「ガールズバーに行って自分の魅力で気に入った女の子を落したい」、「ガールズバーで出会ってそこから男女の関係へとじょじょに発展させていきたい」と言うのであれば止めはしないが、「手段とかはどうでもいいからガールズバーで働く可愛い女の子とヤリたい」のであれば出会い系アプリを使った方が何十倍も簡単だし効率的になる。どちらの方法も最初から上手くは行かないと思うが繰り返し実践してもらえれば絶対に成功することを約束する。ここまで読んでくれてありがとう。君の健闘を祈っている。

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