【PCMAX体験談】亭主にはナイショの勝負下着「赤キャミ+赤ブラ・パン」で現れたレス熟妻とエッチ体験!

年の差婚の良い点は、“とにかく旦那が可愛がってくれる”事だと言われています。男性が再婚で女性側が初婚ならなおさらかも!?
今回は、そんな蜜月を経て現在はご主人から放置されているという「レス熟妻」と出会い系サイト・アプリ「PCMAX」を使って知り合ったエピソードを紹介します!

平日の昼間は人妻・熟女の「お盛んタイム」

たまにゴースト・ライターとして、長編モノも書きますが基本的には取材記者のスタンス(それも主にエロ系・ピンク系)で雑誌仕事を忙しくこなしてきたフリーライター・中川デイブです。齢五十を超えてなお「オンナの生態(体)」ルポがライフワークみたいになっちゃったりしている、実にフワフワしたオヤジですがヨロシク!

「出会い系サイト・アプリ」に関しては、10年前に仕事で調査して以来、プライベートでもハマってしまい、公私ともに利用しているといった日々を送っています。

その日は昼間から経済関係の原稿に苦戦しながら、息抜きに出会い系アプリにいそしんでいました。メッセージを入れておけば、仕事中でも就寝中でも、興味を持ってくれた女性からの返信を受けられるので便利です。

私は、いつも普段から使っている出会い系アプリのPCMAXの「アダルト」カテゴリー内の“ミドルエイジ”と“既婚者”にチェックを入れて、

「自営業のオジサンです。昼間からも時間が取れますので、食事、昼ビールなどなど遊んでやってください」

とメッセージを入れておいたのです。プロフの職業欄も同様なのですが、私は「自営業」にしています。ウソではないですし、「フリーライター」ではウサン臭いので(笑)。

こうして、チェックしてみると初日は7件のメールが届いていました。2日目は10件。まだ来そうでしたが、とりあえず目ぼしいメールがあったので狙いを定めてみる事に。そこには、

「亭主からは“完全放置プレイ”されてて、まったく構ってもらえません。もちろ、夜の方もです。気が合うようでしたら、昼間に会いませんか?」

とカキコされてあったんです。送り主は京子さん(仮名・41歳・専業主婦)で、なんと埼玉エリアから送られてきていたのでした。

閉鎖的な田舎町のストレスを出会い系で解消!

私は“何か訳アリみたいだな”と面白がって、すぐにレスしてみました。

私「ここは“東京エリア”だけど、いいの?」

京子「その方がいいのよ。もし、気が合うようならお会いしたいけど、近場でバレたらマズイから(笑)」

彼女もすぐに話しに乗ってきて、いろいろとPCMAX内でやり取りするようになります。そうしていると、おぼろげながら「訳アリ」な意味が飲み込めてきました。

何でもご主人は16歳も年上で再婚。京子さんは10年前に、当時の上司の勧めでご主人と30歳過ぎてから焦り気味に結婚したんだとか。ご主人は埼玉県の地方都市で貸ビルをメインお不動産屋をやっていて、なかなか羽振りが良かったので「贅沢できそうだし、『まぁ、いっか』と深く考えないで結婚した」との事。

京子「もともと男性経験が少ない方だったから、いろいろと仕込まれて新鮮だったわ。
イク感覚も旦那に教わったみたいなもの。でもねぇ…」

そうカキコしてきて、ご主人について、「大宮(さいたま市)に浮気相手がいるみたいなのよ。で、最近の旦那は、セックスはもっぱらそっちの女と。頭にきちゃうわ」と加えてきたんです。

以来、京子さんはご主人に愛人ができてから3年間は“年に1~2度”の回数なんだって。加えて、嫁ぎ先がまだまだ田舎で閉鎖的。ちょっと派手な服装でいると近所がうるさいのだそうです。そんな事があって、ストレス発散に出会い系で相手を見つけては「摘み食い」しているらしいです。それで、バレんあいように、埼玉なのに東京エリアで相手を探していたんですね。「放置」の意味も分かりました。

私「だったらさぁ、分からないように都内で会ってみない?生理的にイヤだったら逃げていいから(笑笑)」

これですんなりと、アポは成立したのです。

「持て余した熟ボディ」で現れた人妻

私たちは、彼女の電車の便を考慮してJR上野駅近辺で待ち合わせをしました。彼女はご主人を送り出したらすぐに出る、と言うので時刻はまだ午前10時前です。

駅の昭和通り口に私が立っていると、「こんにちは」と声をかけてきたのが京子さんでした。上下とも茶色のスーツに黒い厚手のシャツをあわせ、キャメルのコートを着ていました。
厚着なのでボディラインは見えませんが、ややポッチャリでオッパイと尻がパンパン・ムチムチに張っているのが分かります。髪はセミロングで先ごろ息子さんの受験で話題になったジャガー横田選手に似ていました。

寒いのでカフェで暖をとりながら、二人はとりとめのない会話をしていましたが「PCMAXさんざんメールしてきたから、初対面って感じがしないわ。中川さんさえ良ければ、時間がもったいないからホテルに入っちゃおうよ」と彼女が顔を近づけて囁きました。熟女は総じて積極的なのがイイですね!

私に反対する理由などなく、すぐさま御徒町方面のラブホへ向かったのは言うまでもありません。

浮気用の「赤い勝負下着」でグイグイと迫ってくる!

部屋にインすると、バスタブにお湯を満たす作業ももどかしげに彼女はキスを求めてきました。それも、挨拶程度の軽いヤツではなく私の首に両腕を巻きつけて、背伸びをしながらディープキスをかましてきたのでした。

「オトコの体に触れる事自体が久しぶり!全部脱いでよ、私も脱ぐから!!」

そう言い彼女はコートとスーツを脱ぎましたが、キャミソール、ブラジャー、パンティはそのままです。
私は、自分の服を脱ぐ手を止めて、その姿をしばし“ガン見”していました。

京子「旦那にも見せた事がない、赤の勝負下着セットなの。透けないように黒いシャツを着て来たんだよ」

私「ガマンできないから、このままいただいちゃうね」

と言いながらベッドに彼女を倒しこんで、キャミだけを脱がしてあとは下着越しに掌と舌で彼女を愛撫していきました。ブラ・パンは揃いのローズ紋様です。

京子さんは出産経験がないからか、乳首はピンクの色素を十分に残しています。そこを指で摘むと「クリちゃんも、クリちゃんにもヤってぇ」と腰をよじりながら催促してきました。ちなみにマンコの内襞もピンクです。

この時点での彼女の格好は、ブラジャーはずらしただけ、パンティは膝まで降ろしただけです。

京子「あぁ~ん、犯されてるみたい。ヤられちゃうの?キョウコ、ヤられちゃうのぉぉ~」

その自分の嘆きに酔っているかのように、彼女はますます愛液を分泌させてきます。ついには、「入れてください。チンチンをキョウコい直接入れてぇ~」と懇願してきました。
私も股間の分身が暴れだしているので、すぐにゴムを装着して正常位のままインサート。

そのまま腰をグラインドさせながら、カリで彼女のクリちゃんを擦っていきます。
「あぁ~、もうイっちゃうかもっ。一緒に、アナタも一緒にぃっ!」と、また叫んだ彼女はムチムチの大きな体を“ビクンッ”と震わせて大波にさらわれていきました。
私も、その動きに合わせて大量発射です。

こうして、早くも一回戦を終えた二人でしたが、それでもまだ時刻は午前中です。

彼女は「お風呂にゆっくり入っても、まだまだ時間はだ大丈夫よ。今度は、ワタシがゆっくりと跨ってシてあげる」とタフな顔つきで囁き、そのお言葉通りに騎乗位で楽しませてもらいましたよ。

いろいろな意味で“溜まってるレス妻は凄い”とあらためて痛感した半日でございました。

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