いくらセックスをする相手がいても毎回ラブホに行ってはかなり出費がかさんでしまう。休憩時間やサービス時間をうまく利用しても3000円程度はかかるし、週末で宿泊ってなると8,000円~10,000円くらいは余裕でいってしまう。そこで今回はコスパ重視でセックスにおすすめの場所を紹介していこうと思う。

 

セックスにおすすめの場所5選とラブホ代節約テク2選

セックスがしたくてもできない男からしたら贅沢な悩みかもしれないが、セックスができる男からしたらやはり1回のセックスに対するコスパをどうしても考えてしまうようにいなる。いろんな女とあらゆる場所でセックスをしまくってきたおれがおすすめする場所、そしてラブホに行く際にホテル代を節約する方法は全部で7個になる。

  1. 一人暮らしの家に連れ込む
  2. 漫画喫茶・カラオケに連れ込んでセックスする
  3. カーセックスに持ち込む
  4. 公園で青かんする
  5. 障害者用トイレでセックスする
  6. 【ラブホ節約テク】趣味や仕事の付き合いで金を使っているアピールをする
  7. 【ラブホ節約テク】堂々と「ごめん、持ち合わせないからいい?」と言う

 

それではそれぞれ詳しく解説していこう。

 

①一人暮らしの家に連れ込む

これはいわゆる「お持ち帰り」だ。金など掛かっても家に行く前に寄るコンビニでの飲食代くらいになるからたかが知れてる。だいたいこのタイミングで女が買う飲み物ってジャスミン茶が多いのは気のせいだろうか・・・。ただ、ここで気を付けてほしいのが「メンヘラ女」だ。メンヘラ度合いが強い女は絶対に自宅に連れ込んではいけない。おれは一度メンヘラ女とヤルチャンスがあり、ホテル代をケチるために自宅搬送したのだが、そのまま粘着されて何の連絡もなしに訪問されたことがあった。その時に付きあってる彼女がいてその彼女が家に来る1時間前くらいにいきなり来たからさすがのおれもかなり焦った。そもそもメンヘラ女に手を出す時点でなにかしら面倒なことが起こりがちだからメンヘラ女とヤルなら必ず家以外でヤルようにしてくれ。あとあとめんどくさくなってしまう方がきつい。

そして一回セックスしただけで彼女面しそうな女もあまり個人情報がバレるようなことは極力避けたいからこの辺はアポ時の様子を伺うようにしよう。アポの時に、彼氏の携帯を見たことがあるかどうか聞いて「ある」って答える女は危険信号が灯ってるから注意が必要だ。

 

②漫画喫茶・カラオケに連れ込んでセックスする

漫画喫茶もカラオケも料金的にホテルと比べて格安だ。そして声を出したらいけないセックスはめちゃくちゃ興奮する。ただ、これは相手が20代前半までくらいじゃないと正直厳しい。いかにもビッチなギャル風の女なら全然どちらか簡単に連れ込めるしそのままヤレる。20代中盤以降になるとなんとか漫画喫茶に連れ込めても「ここではヤラないガード」がかなり固いため崩すのは難しい。

カラオケではカメラが付いてる店舗もあるし、店員のチェックが厳しいところもあるので事前チェックは必ず行ってくれ。セックスを打診して断られても、「ここでセックスはしないけどフェラだったら・・・」みたいなこともけっこう簡単な流れでいけるから試してみてほしい。

 

③カーセックスに持ち込む

これは飲みの後は無理だから、ノンアルの場合に限る。これはさすがに一回目のデートでは現実的ではないから2回目以降のホテル代節約の時に実践してほしい。そしておれがカーセックスをよくする相手は断然、人妻が多い。人妻は会う時間が日中の子供も旦那もいない数時間だけしか許されてないやつが多い。だからおれは1回軽くご飯を食べに行った後に会う時は、イオンやパチンコ屋などの立体駐車場で待ち合わせて後部座席でパコパコやってる。そしてお互いの欲求が満たされたらそこで解散だ。かなりコスパも良いし、ベッドじゃないところで人妻とのセックスは非日常間もあってかなり興奮する。

 

④公園で青かんする

当たり前だが、公共の場だから細心の注意が必要になる。周りに人がいないかどうかをちゃんと確認して、最悪誰かに見つかった時用の逃げ道を確保をしてからパンツを下ろしてくれ。外でやるなら夏場は虫もいるし、あまり怪しまれないように一見イチャついてるように見せるためにも上半身は脱がない方がおすすめだ。

 

⑤障害者用トイレでセックスする

デパートや駅のトイレに1つはある障害者用トイレ。けっこうなスペースがあるから座位も立ちバックも可能だ。ただ入る時に二人で入ってしまっては怪しまれるから周りの人を確認してからの入退室を心がけよう。大き目の鏡があるからそれを使いながらのセックスはなかなかエロい。ただ次の人のためにあまり長居するのは禁物だ。

 

⑥【ラブホ節約テク】趣味や仕事の付き合いで金を使っているアピールをする

⑤までは、ホテルにいかないでコスパよくセックスする場所についてだったが、ここからはホテルに行った時に最低でも半額、あわよくば全額まで出してもらうテクニックになる。最初から金を持ってない男になんか女は魅力を感じない。だから、仕事の付き合いでゴルフに毎週行ってる、最近スノーボード一式を新調した、海外旅行に行ってきたばっかり、など割とイケてる感じを出しつつ、趣味や仕事の付き合いで金を使っていて「ちょうど今はたまたま金欠状態」ってことにしておくのだ。単純に慢性的な金欠状態な男と、たまたまいろいろと重なっていまは出費が多くなってる男では印象はだいぶ違う。あまり減点もされることなくホテル代を払ってもらうことが可能だ。何か自分の中で設定を作っておけば何回でも使えるテクニックだから是非使ってみてくれ。

 

⑦【ラブホ節約テク】堂々と「ごめん、持ち合わせないからいい?」と言う

長年いろんな女と遊んでるとごくたまに、超ボンボンの娘で親からカードを渡されてたり、財布の中身が少なくなってきたら小遣いを勝手に補充してくれるような女がいる。そういった女にはホテル代を全額出してもらうことが容易だがこんな女は相当なレアカードでおれですら今までで2人くらいしかいない。一般的な女は「男が誘ってきたんだからホテル代は男が出して当然」みたいなスタンスのやつが多い。正直おれから言わせてもらったら、男よりも女の方が、オーガニズムを長く深く感じているのにこんな考えは納得がいかない。だからもうこれはもう堂々とした態度で言うだけだ。

「あ、ごめん。さっきの店で全部使っちゃって今持ち合わせないから出してもらってもいい?」

あまり申し訳ない態度じゃなくていい。全然普通のことみたいな感じで言うのだ。

「あ、うんいいよ。」

若干決まずい空気が流れることもあるが、気まずい空気が読めないやつみたいな振りをすれば余裕で乗り切れる。ただこれはかなり荒業になるから部屋退出時に清算するタイプのホテルで使うようにしてくれ。おれもこの荒業を使う時は1回だけ抱くような女か、今回が最後と決めてる女くらいだ。今後継続してセフレとしての関係性を保ちたいならあまりおすすめな方法ではない。

 

まとめ

コスパ重視のセックスにおすすめの場所とラブホ代節約テクニックについてまとめてきた。やはりセックスするまでにはどうしても女との飲み代やらのお金がかかってしまう。なにもセックスはラブホだけでするものではない。時には自宅に連れ込んだり、ここに記述した場所でセックスすればコスパだけではなくいつもと違った雰囲気でのセックスで興奮度も上がるから一石二鳥だ。そしてホテルに行くときはおれが実践してる節約テクニックを駆使してホテル代を節約して次の女の飲み代にでもまわしてくれ。この記事でなにか少しでもヒントになってくれれば幸いだ。

 

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