編集部
アメリカでは別名 ’ヤレるアプリ’ とも称されるTinder。今回は男性読者向けにTinderの攻略法を書こうと筆をとった。プロフィール文、写真の撮り方、メールの返し方など参考になる部分があれば幸いだ。

実はTinderというのはアメリカやその他海外では、やれるアプリとしても認識されている。そのせいか外国人の方はTinderについて、よくhookup appと言う。hookupというのは日本語でヤルという意味。その名の通りヤレるアプリというわけです。

これを書いている私もTinderでもちろん外国人の方とも経験がありますし、周りの友人が「Tinderはhookup app」だ言う理由が僕自身も判った気がします。そんなアプリの攻略法について迫っていきます!

大前提:Tinderには女性もヤリ目が多い

基本的に女性というのは、性に対して公にいうことは周りの環境的にもいいこととはされていません。性に対して女性は男性のように公には言いませんし、隠したり恥ずかしがったりします。ですからtinder内でも書いていないだけで、

今日は人肌寂しいから誰かと一緒に過ごしたい
彼氏と別れた!!今日は羽目を外して遊びたい!誰かに寂しさを癒してもらいたい!!

なんて欲求で利用しているものです。特にTinderにはそういった女性の確率が顕著です。たぶん本当に恋活したかったらペアーズとか婚活系のアプリを使うからってことでしょうかね。

Tinderにも上記のようにsex目的の女性が多いので、あとはそれをいかに見抜くががポイントになってきます。ただ「今からヤりたい」とかあからさまに体目的ですという女性はいたとしたらその女性は業者とかの可能性が高くなります。 なので、まずはメッセージをしてデートする約束を取り付けましょう。ヤる前に女性から真の目的を聞き出すことはできません。 もしも「ヤる」ことが成功したらベッドの中で「実はやりたかったからなんだよね・・・」なんて感じでほほを赤らめながら真実を告げてくれるはずです(笑)  

実践攻略:自己紹介文の作成方法

みなさん、こんにちは。今回紹介するのは、Tinderでマッチ数を増やすのには欠かせない自己紹介文についてです。自己紹介が相手にとって興味を引くものなら、それだけマッチし、会う可能性は増えます。今回はウケがいい自己紹介文の書き方、3つ方法を紹介します。この3つのことを意識するだけで、あなたの自己紹介は魅力的で興味を引くものになります。最後までお付き合いください。

基本的にはシンプルがベスト なんといっても、シンプルイズベストです。余計な情報や自慢などを自己紹介に書いてしまうとそれだけで、相手はあなたにいい印象を持ちません。自己紹介文は長くても、5行くらいにすることです。しかも、Tinderはスマートフォンのアプリなので、画面はパソコンに比べ小さいです。したがって、いかに小さい枠にあなたの自己紹介文をうまくまとめシンプルにかけるかによって決まってきます。そこまで、難しく考えなくても大丈夫です。要は、長い文よりもシンプルに短くすればいいだけです。

マイナスの内容は絶対に書かない

これは自己紹介文を書くにあたり、とても大切なことです。もちろん、相手にあなたの考え全てを知ってもらえたら幸いです。しかし、Tinderでは実際はそんな時間はありません。したがって、いかに短い分、短い時間で相手に自分を知ってもらうかです。その短い期間でマイナスのことを言えば、それがあなたの印象になります。自己紹介であh、嘘でもプラスの内容を書くようにしましょう。

あなたのプロフィールに熱中を綴ろう

女性というのは、何かに一生懸命取り組んでいる男性に対して好印象を抱くものです。その対象は何でも構いません、例えば、仕事、趣味など。自己紹介分にこのように書きます。「最近、〜〜に興味があり、頑張って学んでいます」など。何かに興味があり、向上心があるように思われることが大切です。その興味がたとえ、女性にとって興味がなくてもその熱中している姿に女性は惹かれます。しかし、ここで1つ注意しておかなければならないポイントとして、、あまりにもマニアックな内容は控えた方が賢明です。例えば、オタク的な内容です。大抵の女性がその熱中しているものに対して、マイナスな感情を抱かないものなら問題はないです。 

盛れるプロフィール写真の撮り方

写真のテクニックを3つ綴ります。

他のものと一緒に撮る 例:犬や景色など

写真というのは、例えば、証明写真のように顔だけの写真と、顔はもちろん写っているけれども何か別のものと一緒に写るのでは印象は変わってきます。飼い犬と、景色となど。しかも、そのその他のものが可愛かったり、オシャレだったり、綺麗な景色なら写真を見た相手はそれにも興味を持ち、あなたのプロフィールを閲覧する可能性が上がります。ここでの注意点は、一緒に撮るものよりもあなたの顔写真が大きく目立たせないといけないということ。また、基本的にややこしくなるので人は写真につき1人にしましょう。

真正面の写真は避ける

写真というのは雰囲気が大切です。また、たとえ写真にあまり自信がなくても写真自体の雰囲気がよければ、その写真は相手から見てカッコよく、可愛く見えるものです。また、取り方に動きを出すことでも雰囲気がでます。少し横から撮る、少し上から、下からなどのように動きをつけます。真正面からの写真は単に面白みがないのでオススメしません。しかも、正面からの写真はどこかナルシストに見えます。

必殺、白黒写真

最近ではみなさん、写真を撮るといえばカラーではないでしょうか?最近、白黒写真を撮りましたか?そう多くはないと思います。今や白黒写真を撮る人は少ないでしょう。しかし、プロフィール写真にカラーではなく、白黒写真を使用した場合に好印象をより与えるということがあります。これはある種の裏技です。また、いくら白黒写真が古いとは言ってもカメラの機能には必ずと言っていいほどついています。白黒写真、みなさんが思っているより驚くほど効果があります。 みなさん、

もっと詳しく写真の撮り方を参考にしたい方はこちらも併せてどうぞ。

ヤりたいなら会うのは夜から

Tinderで出会う女性とヤりたいのであれば会う時間は夜に設定するのが鉄板でしょう。 これはどんな出会いにも共通して言えるお話ですが日中からセックスしたいと思う人間はあまりいませんよね(笑) 周りが暗くなりお酒が入れば人は「好きになったり」「エッチをしたい」気分になるものです。これは瞳孔が開いた状態で会うことで「相手を好きな人と錯覚する」という心理学的テクではあるのですが詳細は割愛。 とにかくTinderで誰か女性とマッチして会うとなれば夜からです。ただ24時以降など夜中からのデートは相手に用心されるので、一番いいのは夜6~7時ほどのご飯どきから会い、その後流れで飲みに誘えばOKでしょう。  

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